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ボルト 4話ネタバレ画バレ&5話最新情報

      2016/12/19

ボルト 4話 ネタバレ&5話最新情報ボルト 4話 ネタバレ 5話  画バレ 確定 最新話 速報

・ボルト最新4話確定ネタバレ画バレ
・ボルト5話最新情報一覧まとめ(未確定予想含む)

前回のラスト、

かつて二代目・扉間が見せた時の数倍大きな水遁を繰り出していく。

驚く3つ子「バカな・・!! 水のない場所でこれだけの水遁を・・」

「雷遁弾・威吹(いぶ)!!」

強烈な雷遁で敵は全員行動不能に。

 

3つ子たちは出陣前に、旗自体を影分身で増やしていた様子。だが写輪眼で一発で見抜くサラダ。

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ボルト班勝利をモニター室で見ていたテンテン。

テンテン
「やるわね・・印すら見えないなんてさすが七代目の息子ってとこかしら」

・・がしかし、その様子を誰かに報告しているあの怪しい男。


「・・二次も通りました 今回はアレを使ったようです」「はい・・・・ええ 録画済みです」

この男は一体!?そして今回は

 

ボルト 4話 ネタバレ 最新 確定

ボルト ネタバレ 4話

【ボルト、中忍試験二次突破!!!その報せを誰よりも待つのはもちろん_!?】

場面は第二次試験を突破したボルト。そんなボルトを心配しているのか、火影室でそわそわとしているナルト。
そこに、ドアをノックする音が鳴りビクッと驚く。

シカマル
「やるじゃねぇか、オイ」

ナルト
「何が?」

シカマル
「何がって・・ボルト達だよ、二次も通ったぞ」

ナルト
「!そ、そっか」

シカマル
「・・・・じゃあな」

ナルト
「・・・・それだけ言いに、わざわざ来たのか?」

「ついでに言っとくと、シカダイ達も通ったぞ、息子同士の対決も見られるかもな・・」

そう言って部屋をあとにするシカマル。

ナルト
「・・・・いよっし!!!」

場所は変わり、サスケが大筒木のアジトから持って帰ってきた巻物を解読している部屋へ。

サスケ
「例の巻物の解読・・手を焼いているようだな」

ナルト
「ああ・・まだしばらくかかりそうだ。・・ったく、厄介なもん拾ってきやがって・・」

サスケ
「・・フン・・・・また来る」

ナルト
「・・・・サスケ」

その言葉に立ち止まるサスケ。

サスケ
「ボルトに聞いたのか」

ナルト
「・・いや、木の葉丸がな・・」

サスケ
「・・・・そうか」

ナルト
「お前の言う通りかもな・・『忍びの本質は変わらない』」

そして、再び場面は変わりナルトの家へ。

ボルト
「ただいまァ」

すると、奥の部屋から走ってくるような音が。

ボルト
「・・ちょっ・・!こら、ヒマ!二次通ったぐれーで大げさだってばさ!」

ヒナタ
「お帰り!ボルト。大丈夫だった?ケガはない?」

ボルト
「へーきだって!まァでも、さすがに疲れたからさ、もう部屋行くわ、晩メシもいいからさ」

ヒナタ
「・・・・ボルト・・?」

そう言い部屋へ戻ってしまう。

その時、扉をノックする音が鳴り、ビクッとするボルト。

ボルト
「ばっ・・晩メシはいらねーって言っただろォ!?」

しかし、中々入ってこない人物にボルトは。

「・・・・何だよ・・」

扉が開き入ってきたのは。

ボルト
「・・・・父ちゃん・・・・!」

ナルト
「・・・・よう・・その・・アレだ・・」

照れくさそうにするナルトを見つめるボルト、ナルトも照れ隠しなのかボルトの部屋にある写真を見つめながら話す。

ボルト
「何だよ・・・・・・用がねェなら出てってくれってばさ・・」

何時のもの調子で悪態をついてしまうボルト。しかし、その言葉を聞いたナルトは・・。

「・・じゃあな」

ボルト
「それだけ言いに・・わざわざ?」

ナルト
「そりゃあ・・だ・・大事な、事だろ・・・・これって・・・・そう・・とても大事なことだ。ああ、それとな」

ボルト
「・・・・何?」

その拳を見つめるボルト。忍具を隠す手の力がより一層強くなる。

ボルト
「・・・・負けっかよ!」

その言葉を聞いてナルトはボルトの胸に拳を当てる。

ナルト
「見てっからな!・・・・じゃあな」

ナルトは部屋から出て行く

ボルト
「言いてえのそんだけなら、メールでいいだろーが・・」

胸を締め付けるような思いを感じるボルト。

嬉しさのあまりベットを転げまわるボルト、ナルトは火影室で自分の昔の服を見つめている。

場所は変わって、第三次試験会場、たくさんの人が集まっている当然火影であるナルトも展望台から会場を見下ろす。

ナルト
「いよいよだな!」

ロック・リー
「皆さんよくごご存知の事と思いますが。三次は個人戦です!手の内を知っているチームメイトとも戦うことになるでしょう!

試合は三回戦まで、決勝は「甲」「乙」「丙」各ブロックの勝者3名で戦う三つ巴戦です!準備はいいですか?」

掲示板には『うずまきボルトVSユルイ』の文字が。

リー
「では、これより、中忍選抜三次試験を開始します!両者前へ!木ノ葉隠れ、うずまきボルト!雲隠れ、ユルイ!第一試合!始めッ!!」

ユルイは二刀の忍者刀で斬りかかる、ボルトは避けつつ隙を見て手裏剣を投げる、手裏剣を防ぎボルトへと迫るユルイ

ユルイ
「お前ら全員、ダジっちゃうよ、ホント」

ボルト
「ハァ?ダジっちゃう?」

ユルイ
「一網打尽!って事だよッ!」

ユルイ
「・・へッ、この試合も省略しちゃおうかなァ・・!」

そういうと、ユルイは自らが噛んでいた風船ガムを膨らませ始め、膨らませたガムを切り離す。

ボルト
「うわッ!・・爆発すんのかよ・・!」

体勢を立て直すボルトだが気づくとあたり一面を埋め尽くす風船ガム、ユルイはにやりと笑う、ボルトはナルトが見ていることに気づきく。

迫る風船ガムに手裏剣を投げようと構えるもナルトに言われた『よく・・やったな』という言葉を思い出し忍具の仕様を決意。
忍具から何かの巻物が飛び出す。

ボルトの投げた手裏剣は風船ガムの軍勢を避けるように大回りで飛んでゆく、しかし、当然届くはずもない。

ユルイ
(・・ここまでは届かねーよ・・)

すると、勢いがなくなっている手裏剣が再度加速しユルイの口元の風船ガムを割っていく。

サラダ
「すごい・・!あそこまで曲げるなんて・・・・!」

ボルト
「わりィ!オレの方がダジっちゃいそうだわ!えっと・・『チャライ』だっけ?」

ユルイ
「ユルイ・・・・だ!」

そう言い残しガクッと気絶するユルイ。

リー
「勝者!木ノ葉隠れうずまきボルト!!」

サラダ
「よォーし!私だって!」

そして、サラダの三次試験が始まる。

「しゃあーーんなろォーー!!」

対戦相手を怪力の一撃で倒してしまうサラダ。

その後も、次々と三次試験を通過する者、敗北する者が決まっていく。勝ち進んだのは、シカダイ・ミツキ・アラヤ・シンキ達。
観客席で試合を見ているナルト一家。そこにシカマルがやってきて。

シカマル
「・・負けねーぞ」

ナルト
「へっ!」

試合はボルトがシカダイの影縛りをよけながら接近している。飛び上がるボルト、シカダイの懐へと入りこみ掌底を食らわせようとするも・・。

残りの影分身も全て消されてしまう。

シカダイ
「さて・・潔くギブアップしてほしいンだけどなあ」

シカマル
「へっへへへ、勝負あったな!」

しかし、ボルトは裾から大量の小さな巻物を展開、それにはナルトも気付いている様子。

シカダイ
「何ッ!?」

「・・・・ウソだろおい・・ちっ・・数えるのもめんどくせェ・・ギブアップ」

いの
「・・やれやれ」

サクラ
「どっかで見た光景ね・・」

テマリ
「あっはっはっはっ!」

リー
「うずまきボルト!決勝進出決定!」

ボルト
「いやったァーーー!」

それを見ていたカタスケと部下

カタスケ
「うまくやってくれているな、よしよし。準備しておけ、そろそろ我々の出番だ」

一方、先ほどの巻物を解読している部屋でサスケと研究員は。

研究員
「・・以上が巻物の研究結果です」

サスケ
「イヤな予感が的中したな・・」

研究員
「どう致しますか?」

そして、ボルトの不正を見ていたナルトはすぐに試験会場に降り立つ

雷影
「どうしたァ?火影の奴・・」

土影
「自慢の息子の活躍に感極まったんじゃないのォ?親バカとはこの事ね!」

しかし、その表情はとてもそんな風には見えない

ボルト
「父ちゃん!見てた?」

突き出された拳を掴み腕についている科学忍具を露わにさせる

ボルト
「・・・・!!」

ナルト
「ボルト・・・・どういう事だ?」

そんなやり取りの最中、どこからか里へ向けて大筒木一族のあの2人が飛んできている

キンシキ
「大きなチャクラを多数感じます、集まっている」


「ああ・・視えている・・今行くぞ・・待っておれ・・・・」

【ついにバレた・・ッ!!!どうなるボルト!?そして、近付くは__!?】

~以下ボルト ネタバレ 5話 に続く~


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ボルト 5話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

新着情報入り次第随時更新予定!

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