MANGA MANIA / マンガマニア

人気マンガのネタバレ画バレ!ワンピース、東京グールre、刃牙道、進撃の巨人、ダイヤのエース、ベルセルクなど!考察・ランキング・2chまとめ・感想・展開予想・議論・伏線・名言・漫画ネタバレ画バレのマンガマニア!最新情報随時更新中!!!

スクリーンショット_2017-02-08_18_32_29

ブリーチ 675話 ネタバレ&676話最新情報

      2016/12/19

ブリーチ 675話 ネタバレ 676話  画バレ 確定 最新話 速報

・ブリーチ可愛いキャラランキングはこちら
・ブリーチ斬魄刀ランキングはこちら
・ブリーチ ラスボスは誰?考察はこちら


 

・ブリーチ最新675話確定ネタバレ画バレ
ブリーチ 676話はこちら

 

ネオ一護・降誕!!!

20160526164138a6ds

 

ブリーチ 675話 ネタバレ 最新 確定

劣勢にあっても―――――

201605261644563a7s

弓を構える雨竜。
しかし構えようともしないハッシュヴァルト。

雨竜
「一つこちらからも訊いていいか」

矢は尽きず―――――!!

雨竜
「君は何故 僕はどういう人間であるかを訊くんだ?
そんなものに興味があるとは思えない――――― いや
君は僕の目的が 黒崎をユーハバッハの許へ向かわせる為の時間稼ぎだという事に気づいている筈だ
そんな質問を重ねる前に 1秒でも早く僕を倒してユーハバッハの許に駆けつけるべきなんじゃないのか」

ハッシュヴァルト
「―――――何度も言わせるな
奴等は死ぬ
既に結果は“視た”
ここで私がお前を幾ら嬲ろうが
陛下が危険に晒される事など無い」

石田
「“視た”?
「君の視る未来は君が僕の変化に驚いた時の様に変化するだろう!?」

ハッシュヴァルト
「・・・・・・そうだ
私の使う陛下の御力は所詮は借りもの だが陛下は違う
―――――・・・ひとつお前に良い事を教えてやろう
【全知全能(ジ・オールマイティ)】の真の恐ろしさは “未来が視える”事では無い」

石田
「それは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どういう――――――――――・・・・・・」

剣を抜くハッシュヴァルト
「石田雨竜!
・・・戦いが終われば教えてやろう
さあ お前の全てを秤にかけろ
引き返せぬ道を指し続ける
折れたお前の秤にな!」

冷や汗の雨竜。

場面が変わり、ユーハバッハと対峙する一護。

ユーハバッハに何度も何度も挑み続け、一護はボロボロになっていく。

そんな一護の裾を掴む織姫。

織姫
「黒崎くん!
「ちょっと・・・・・・
ちょっとだけ落ちついて!」

しかし振り返った一護は極めて冷静な表情のまま。
思わず手を放す織姫。

そしてまたしても一護はユーハバッハに挑んでいく。

ユーハバッハ
「解せんな
何故そう死に急ぐ」

 

再び黒いもやもやに包まれる一護。
しかし一護は上へ飛びそれを回避。

もやもやはすぐに一護を追い、包んでいく。

ユーハバッハ
「力を私に見せるのが惜しいか
「私に力を見せ 奪われるのが惜しいか一護
だが それでいいのか
「お前がこのまま死ねば現世も尸魂界(ソウルソサエティ)も終わりだ 私が終わらせる
一護 それでいいのか」

またしても突っ込もうとした一護を織姫の三天結盾が阻む。

一護
「!」

ユーハバッハ
「見ろ お前の仲間はそれでは駄目だと言っているぞ
傷を癒し お前に戦えと言っている
一護 応えろ 力無き者達の声に
お前がおらねば 呼吸もままならぬ弱き者達の為に
立ち
戦い
そして死ね!」

あいも変わらず突っ込んでいく一護。
当然のように黒いもやもやに吹き飛ばされる。
しかし斬月の切先が白く変化しているのを一護は見逃さなかった。

201605261641354b1s

一護
「井上っ!!」

2人に襲い掛かる特大のもやもやを三天結盾で防ぐ織姫。

20160526164457dces

膝をつき、息を切らしている一護
「井上―――――ありがとな」

織姫
「・・・・・・うん
黒崎くんの動きについていけなくて
服を少ししか掴めなかったのに 黒崎くんは止まってくれた
振り返った顏は 我を忘れてる顏なんかじゃなかった
何か 理由があるんだと 思ったの」

一護
「・・・・・・・・・ああ
滅却師(クインシー)の霊圧をブチ込んで 叩き起こしたい奴がいたんだ」

20160526164137bfds

すると斬月が少しずつ白く染まっていく。

織姫
(・・・・・・刀が・・・・・・白く――――――――――・・・・・・)

そして巨大な霊圧が解放されていく。
ユーハバッハの黒いヘドロとは対照的に、真っ白な霊圧が周囲を包み込む。

ユーハバッハ
「―――――成程 それがお前の狙いか」

ネオ一護・降誕!!!

20160526164138a6ds

分たれし白と黒が一つに―――――!!

 

~以下ブリーチ ネタバレ 676話 に続く~



ブリーチ 676話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

ジェラルドと交戦中の日番谷達。

「・・・苦戦中の様だネ」

振り向く日番谷達の先に居たのは涅。

日番谷「・・・大丈夫なのか」

涅「愚問だネ・・・あの程度の怪我を治すなど容易い事だヨ」

日番谷達を見下ろすジェラルド。

ジェラルド「・・・・また小蠅が増えたか」

朽木「あの敵は傷を与えると──」

涅「ああ、説明は不要だ」

朽木の言葉を遮るマユリ。

涅「敵の滅却師は妙な力を使う者が多い」

「分析のため、君達の戦いは更木に仕込んだ監視用の菌で観察済みだからネ」

日番谷「…それで成果はあったのか?」

涅「何の成果も無しに のこのこ出てくるような阿呆に見えるかネ?」

朽木「涅隊長続きを」

涅「フム 敵は切断された部位の細胞を幹細胞へと変換することで急速に細胞分裂を行い 」

「失われた部分の細胞として身体を補っている」

「これは井守のそれに似ているネ」

「ここまで解れば対処は至極簡単だヨ」

「先程の蛮人の攻撃の様に二つに切り裂いたあと」

「”再生する前”に凍結し細胞を破壊 そして──」

「敵の体のどこかに位置する滅却師十字を壊してしまえばいい」

日番谷「だがその方法はすでに試している」

「氷輪丸で芯まで凍らせ、最後は朽木の卍解で仕留めたはずだった」

溜め息の涅「やれやれ」

「人の話はきちんと最後まで聞き給え」

「”敵の滅却師十字を壊し”と言ったんだ」

「まだ敵が動いているということは、滅却師十字を壊せていなかったと言うことに他ならないと思うがネ」

剣八が身体の中心線を切り裂き、そして朽木が頭部を完全に破壊したことに言及するマユリ。
すなわち通常の急所以外の場所に滅却師十字は隠されている。

マユリ「─あれだけ巨大な相手なら誰でも急所を狙う」

「滅却師も意外と理に適った策を取るものだネ」

その言葉に反応するジェラルド。
剣を抜き、マユリの前に立ちはだかる。

ジェラルド「矮小な死神風情が…口だけは達者だな!!」

涅「”掻き毟れ”・・・・”疋殺地蔵”」

場面は変わり、矢を連射する石田。
無数に放たれる矢を簡単にかわしていくハッシュヴァルト。

石田(何故こうも…)

(簡単に避けていく……まるで…)

(まるで、”矢の飛んでくる場所が初めから分かっている”ような──…!)

「・・・何だ その様は」

突然現れた人影。
石田の背後から声をかけていく。

振り返った雨竜「・・・・竜弦」

そこには、すでに弓を持っている竜弦の姿。

 

場面変わりユーハバッハと一護

ユーハバッハ「その”虚(ちから)”を視せてみろ・・・!一護!」

ブリーチ 676話はこちら

・ブリーチ可愛いキャラランキングはこちら
・ブリーチ斬魄刀ランキングはこちら
・ブリーチ ラスボスは誰?考察はこちら

 - ・BLEACH