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トーキョーグールre 63話ネタバレ&64話最新情報

      2016/12/19

東京グールre 63話 ネタバレ 東京グールre64話 最新 ネタバレ 画バレ 確定 最新話 速報 トーキョーグールre

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・トーキョーグールre最新63話確定ネタバレ
64話はこちら

 

前回、戦闘状態に入った流島潜伏中の鉢川班。

鉢川が死亡!?

そして穂木あゆむの可愛い素顔が判明?

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そしてエトはハイセにおとなしく逮捕されてしまうのか・・・?

 

トーキョーグールre 63話 確定 ネタバレ 最新

死堪の奇襲・・・!!

前回、死堪に襲われた鉢川。
鈍い音と共に死堪が離れていく。

血の流れる鼻を押さえる鉢川。

鉢川
「・・・ガ・・・クソ・・・!!」

噛み千切った”モノ”を吐き出す死堪。
鉢川の鼻が地面へと転がる。

そこへ穂木がクインケを手に死堪に襲い掛かるが、全てかわされてしまう。

とそこでクインケを構えた鉢川が死堪へ攻撃。

鉢川
「どけェ! あゆむ!!」

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上空へと跳んだ死堪へ向け、羽赫のような攻撃を放つ鉢川。

鉢川
「・・・喰種のくせに・・・
よくも俺の鼻を・・・!!」

しかしそこへオウル滝澤が乱入。
滝澤が死堪の前に出ると、赫子で鉢川の攻撃を全て防ぐ。

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滝澤
「キキキキ」

鉢川
「クソ澤ァ
またテメェか・・・!!」

上空から鉢川に向けてクインケを粉々にするほどの強烈な攻撃を繰り出す滝澤。
鉢川は動きが止まったところを死堪に狙われ、赫子で体を貫かれてしまう。

鉢川
「ば・・・
は・・・!」

赫子で貫かれたまま体を持ち上げられる鉢川。

穂木
「は・・・
鉢・・・鉢さあああん!!!」

その横で歓喜のポーズをとる死堪。

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投げ出された鉢川はピクリとも動かない。

穂木
「鉢さん!!!」

やられた鉢川に駆け寄ろうとする穂木をすかさず止めに入る六月。

六月
「穂木ちゃん!!!」

そんなふたりをも仕留めようとさらに背中から赫子を飛ばす死堪だが、咄嗟に六月が赫子でガード。

六月
「飛ぶよ!!」

穂木が肩を赫子で掠められるが、何とか脱出に成功。
崖から飛び降り下の海へと落ちていくふたり。

滝澤と死堪はふたりを追おうとはせず、崖から見下ろしている。

滝澤
「鉢川食べる?」

死堪
「ん」

六月らは海岸沿いにある洞窟のような場所へと一時避難。
穂木の傷を包帯で巻き手当てしている六月。

六月
「こういうのは得意じゃないけど・・・」

穂木
「ううん、ありがとう透」

六月
「でも流島に喰種がいるのは確認できた・・・いちおう任務は完了だね」

黙る穂木
「・・・・・・」

六月
「・・・鉢川さんは残念だった・・・・・・優秀な人だったのに・・・」

さらに話は黒狗と対峙した時の話(捜査官は全滅で鉢川が生き残ったこと)や穂木が鉢川に誘われた時の話へ。

そこへいきなりトルソーが登場。

トルソー
「やぁ」

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トルソーは穂木の髪を掴むとそのまま地面に叩きつけ、穂木は血反吐を吐きつつ海へと投げ出される。

 

六月
「穂木ちゃん!!!
トル―――――
ソ・・・」

振り向こうとした六月の首根っこを掴むトルソー。

トルソー
「トオル
また会えたね?」

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“V”の集会と思われる描写。
そこには有馬特等と旧多の姿も。

何者かに頭を下げている有馬。
話題は”隻眼の王”についてらしい。

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エトの記者会見

エトは”高槻泉”として最後の作品発表の記者会見を行う模様。
掴まってるとは思えないほど呑気なエト。

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ここでビルの屋上に立つ鯱の描写。

カフェRe:のトーカと四方、コクリアのヒナミや瓜江を筆頭に現クインクス班、アオギリの喰種など大勢が見ている中、中継が開始される。

 

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エトは実際に作品について語っていく中、唐突に自分がグールであると告白。

エト
「私は”喰種”です」

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思いがけない発言に目を見開く佐々木ハイセ。

エトは平然と話を続ける。

エト
「最期の小説は・・・
血を分けた同胞に捧げる作品です」

以下64話へ続く



 

トーキョーグールre 64話ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

トーキョーグールre 64話はこちら

以下、未確定情報。

冒頭は町を歩く人々の描写から。
通りがかる人々が口々に高槻の会見について話している。

「―テレビ見た!? 作家がグールだって話―」
「グールにもあんな若い女いるんだな」
「実物見たの初めてだわー」

また、通りのそばのカフェでも”史上初の喰種による会見”で話題は持ちきりの様子。

「―グールが本書いてたとか衝撃っすねー」
「意外に知能高いんだなぁ もっと動物チックかと思ってたけど」

編集部、そして出版社は関係各所やマスコミからの問い合わせに追われていた。

「―そのことについては喰種対策局にお問合せくださいませ」
「いえ、弊社も寝耳に水でございましてー決して高槻について隠蔽していたなどということはー」
「差し止めに関しては上層部にて検討中でございます」

高槻の会見の余波は大きく、駅に積まれた週刊誌や朝刊各紙の第一面には高槻の顔が並んでいた。
しかしながら唯一、週刊文春の表紙だけは高槻の写真が使われず、代わりに見覚えのあるビルが写っていた。

見出しには『喰種の巣窟”月山財閥”の解体に迫る─!!』の文字。

シャトー

週刊文春を読んでいる瓜江。
横から安浦が口を出す。

安浦「この情報どこからですかね…捜査のこともかなり詳しく載ってますけど…」

瓜江「ああ(今読んでるところなんだから邪魔をするな)」

安浦「ここって前にも清原の覚せい剤疑惑のスクープも出してましたし…」

瓜江「そうか(関係ないだろうがこの愚図)」

CCG

緊急の特等会議が開かれていた。
特等たちの手には週刊文春が。

話題はもちろん高槻の会見ともう一つ、流島に行ったきり連絡の取れなくなった鉢川班についてだった。

しかし肝心の佐々木が現れていないことにいら立ちを隠せない政。

流島

トルソー「また会えたねー」

そう言って六月の服を剥ぐトルソー。

六月「!!」

露わになった六月の胸部よりも、クインクス手術による手術痕の方にそそられている様子のトルソー。

恐ろしい形相で六月に襲い掛かろうとするトルソーを、突如別方向から襲い掛かって来た赫子が貫いていく。

トルソー「べふしっ!!!」

六月「!!」

現れたのはタタラ。
コイツは重要な捕虜だ、と六月を拘束していく。

タタラが六月を連れていったあと、誰もいなくなった洞窟に穂木が海から上がって来る。
ダメージを遺しているものの、何とか歩くことは出来る様子。

穂木(通信機は―――――)

(あった)

岩壁に引っ掛かった通信機を発見する穂木。
足を引きずりつつ通信機を壁から取ると、さっそく通信機のスイッチを入れる。

 

以下未確定情報2

CCG

場面は再び特等会議へ。

高槻の今後の尋問についての方針がまとまったところに、穂木からの報告が上がって来る。

「ル島にて潜入捜査中の鉢川班、穂木上等捜査官より5分前に入電! 鉢川準特等は死亡、六月上等捜査官は行方不明とのこと!」

鉢川死亡の報告に騒然となる会議室。

政は眉一つ動かさず、冷静に言い放つ「やはり”アオギリ”が潜伏していたか」

「逃げられる前に一気に戦力を投じて掃討するべきだ」

それに待ったをかける吉時「捜査官が上陸したことで少なからず警戒しているはず」

「現場の地理状況も分からない今 捜査官を送り込んでも奴らの格好の標的になるだけだ」

政「ここでアオギリを逃せば将来的に甚大な被害が出る事は必至だ」

吉時「現場で命を落とすのはお前じゃない、末端の捜査官たちなんだ」

2人の間に不穏な空気が漂っていく。

そして最後、拘束された六月が嘉納のいるアジトに運び込まれるところで終わり。

嘉納「最高のサンプルだよ」

「普通の人間1000人分にも値する」

薬の影響か、ぼーっとした六月の目に映るのはバラバラの肉塊に成り果てた不知の姿だった。

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