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ブラッククローバー 113話ネタバレ画バレ&114話最新情報

      2017/06/26

 ブラッククローバー ネタバレ一覧はこちら

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・ブラッククローバー最新112話確定ネタバレ画バレ
・ブラッククローバー113話最新情報一覧まとめ(未確定予想含む)

前回のラストは!

アスタ
「!!何だアイツ・・・!?」

チンピラ
「ザクス・リューグナーです
よろしく」

この男、どう見ても悪!!

ブラッククローバー 112話ネタバレ画バレはこちら

そして今回は!

アスタ
(ユノのチームと
当たるのは・・・最後か!

絶対そこまで
勝ち残ってやる!!
いや、てゆーか優勝する!!)・・・・・・

ブラッククローバー 112話 ネタバレ 最新 確定

魔晶石破壊バトルトーナメント

キケン人物!!

ユリウスの肩を
バンバン叩く偽ザクス

偽ザクス
「いや~~~~~
道すがらに困ってる
お婆さんがいたんで

魔法騎士団として助けてたら
遅くなってしまいました
スミマセン」

ユリウス
「そうか・・・!
お婆さんは無事かい?」

偽ザクス
「ええもうピンピン」

魔導士達
「何だアイツ・・・!?」

魔法を構えるマルクス

マルクス
「離れろ無礼者」

至近距離から偽ザクスに
魔法を放つマルクス

広場に飛んで
魔法をかわす偽ザクス

偽ザクス
「おっとー
オイオイ危ねーな

いきなり
どういうつもりだよ」

魔導士達
「遅れて来た上
何という不遜な態度・・・!!
貴様がどういうつもりだー!!」

ソル
「魔法帝は姐さんが認める
数少ない男なんだぞ―!!」

アスタ
「魔法帝に何してんだー!!」

ユリウス
「まぁまぁみんな落ちついて」

偽ザクス
「あ、そーか・・・
みんな魔法帝
尊敬してるんだもんね・・・

けどオレは別に
尊敬してねーから

オマエらの価値観を
オレに押しつけんじゃねーよ
モブ共」

アスタに
手を差し出す偽ザクス

偽ザクス
「まぁオレとオマエ
同じチームみたいだから
仲良くやろーぜ」

アスタ
「!・・・おう・・・!」

偽ザクスの手を握るアスタ

アスタ
「ん?」

アスタの掌にはカメムシが

ムワァァァン

アスタ
「くっっせえぇぇぇぇぇぇ―!!」

偽ザクス
「キヒヒヒヒ
クローバー王国で

最も臭い虫
虹色カメムシだよ」

アスタ
「ぐわぁぁぁぁ!!
七色の匂いが襲ってくる~!!」

ムワワワワワワワ~~ッ

アスタ
「オマエ仲良くする気
あんのか―!?」

偽ザクス
「あるワケねーだろ
オマエみたいな

何も考えてなさそーな
マヌケ面の

テンションだけ高い
バカ丸出しの売るせ―チビと」

アスタ
「なにをををを!!
この・・・この何かカッコイイの
口に巻いたヤツめ~!!」

偽ザクス
「褒めてんじゃねーか」

アスタ
「んがぁぁぁぁ!!
オマエやる気あんのか~!!

王撰騎士団(ロイヤルナイツ)に
選ばれに来たんだろ―!?」

偽ザクス
「オマエはやる気だけしか
なさそーだな、キヒヒ

オレか・・・?
オレはオマエらを
茶化しに来たんだ」

アスタ
「はぁ~!?」

魔導士達
「ザクス副団長って
あんな人だったのか・・・!?

噂と随分違うな・・・
国境地帯とかに詰めてたから
一部の人しか知らんしな」

偽ザクスと分かっているような様子で
その状況を見ているユリウス

ユリウス
「・・・」

アスタ
「すみませえぇぇぇん!!
オレコイツと
同じチーム嫌っス!!」

ユリウス
「まぁまぁ、
同じ魔法騎士団員同士
仲良くしよう」

アスタ
「魔法帝ぃぃぃぃ」

王様
「オイ、余のこと
忘れてないか?」

ユリウス
「それよりみんな
チーム確認は済んだかな?」

Pチーム

エン・リンガード
ユノ
ノエル・シルヴァ

ユノ
(アスタといつも一緒の
この小うるさそーな女と
一緒か・・・)

ノエル
(アスタの幼馴染とかいう
このスカした男と
同じチーム・・・!?)

Cチーム

キリシュ・ヴァーミリオン
ソル・マロン
マグナ・スウィング

ソル
「何だこのちっちゃい
ヤンキーは」

マグナ
「テメーがデカすぎんだよ
ガングロ女!」

ソル
「何だと、その変なメガネ
カチ割るぞ!!」

マグナ
「あ”ぁぁん!?
てメーこそヘコまして
地面埋めたろか」

Kチーム

ブーリ・エンジェル
クラウス・リュネット
ラック・ボルティア

クラウス
(な・・・何ということだ・・・!
自己チューの狂喜のラックと
同じチームだとは・・・)

ラック
「よろしくね!
一緒に協力して頑張ろう!!」

クラウス
「え”ッ!?」

Eチーム

レオボルド・ヴァーミリオン
ハモン・カーセウス
フィンラル・ルーラケイス

レオ
「フハハハハ」

ハモン
「オホホホホ」

フィンラル
(だ・・・大丈夫か!?
このチーム!)

Oチーム

アレクドラ・サンドラー
ソリド・シルヴァ
デミトリ・プリント

ソリド
「気に食わねーが
実力的には悪くねー・・・!」

アレクドラ
「勝手な行動は慎めよ」

ユリウス
「では試験のステージに
移動しよう!
コブ!頼んだよ!」

コブ
「かしこかしこ
かしこまりました~!」

扉に魔法をかけるコブ

アスタ
「おおっ!空間魔法」

コブ
「ハイハイ
いってらっしゃいませ~」

そして一行はフィールドへ

アスタ
「これが魔晶石(クリスタル)
破壊バトルトーナメントの
ステージ―!!広っっ」

ユリウス
「様々なエリアがある
このバトルステージで

皆それぞれ思う存分
力を発揮してくれ!

そして事前に抽選で決めた
トーナメント表はこれだ―!!」

アスタ
「!」

ユリウス
「バトルの勝ち負けが
試験の合否に
直結するわけではないが

勝ち上がって行く程
実力をアピールできる

せっかくだから皆是非
優勝を目指してくれ」

団長クラスは参戦していないのか、
名前は一つもない

ノエルの表情が変わる
「・・・!!」

ノエル
(いきなりソリド兄様の
チームと・・・!!)

ソリド
「直々に引導を渡してやるよ
ノエル~!!」

フィンラル
「・・・」

フィンラル
(一度勝ち抜けば
ランギルスと・・・!!)

アスタ
(ユノのチームと
当たるのは・・・最後か!

絶対そこまで
勝ち残ってやる!!
いや、てゆーか優勝する!!)

ユリウス
「それでは一回戦
始めるよ~!」

アスタ
「オレ達一回戦だっっ!
もうっ!?」

ユリウス
「対戦相手への攻撃はアリ
ただ当たり前だけど
相手を殺しちゃいけないよ」

王様
「余も目立たせぬか」

オーヴェン
(アスタくん良かった・・・)

ユリウス
「上級回復魔導士は
スタンバイしてるから
存分に闘ってね―!!
それでは一回戦始め!!」

ゴゴゴ・・・と
怒りに燃える相手チーム

相手チーム
「魔法帝にあのような態度・・・
赦せん・・・!!」

アスタ
「うおおおおおお!!
テンション上がってきた~!!
やってやるぜぇぇぇぇぇ!!」

偽ザクス
「何ハシャイでやがる
これは試験だぞ
真面目にやれバカヤロー

地形の把握とか
戦力情報の共有とか
やることあるだろクソが」

アスタ
「ぐぬ・・・ぐぬぬぬぬ・・・!!
スーパー正しいこと
言いやがってぇぇぇ」

偽ザクス
「オレはいつも
正しいことしか
言ってねーよクソチビ」

ミモザ
「まぁまぁお二人共・・・」

ミモザ
(ぐぬぬしているアスタさんも
カワイイですわ・・・)

ミモザ
「ザクスさんの言う通り
まずはお互いの能力を把握して
作戦を立てましょう!

敵チームの方々も
そうしてくるはず」

アスタ
「おお、そーだなミモザ」

ミモザ
「私は回復やサポートを
得意として植物魔法

アスタさんは近距離戦闘で
力を発揮する魔法無効化の
反(アンチ)魔法・・・!

ザクスさんは
どのような魔法を・・・?」

その時、アスタチームの
魔晶石が攻撃される

アスタ
「な・・・なにいいいいい―!?」

ミモザ
(敵チームからの攻撃―!?
こんなに早く・・・!?
どこから!?

とにかく魔晶石(クリスタル)を
避難させないと・・・!!)

植物魔法で魔晶石を移動させるが、
また相手の魔法が魔晶石に命中

ミモザ
「・・・!!また・・・!!」

ミモザ
(おそらくは遠距離から・・・
それなのに的確に!!)

アスタ
「一体どうやって!?」

相手チーム

森を超え、遥か遠い場所から
狙う相手チーム

1人はライフルのスコープの
ようなものを覗き込んでいる

「10時の咆哮に3m移動」

「了解」

「魔法帝を愚弄する不埒者め・・・」

「水晶魔法【クリスタルスコープ】」

「炎魔法【バーストジャベリン】」

「石魔法【石の弩(ストロングボウ)】」

それぞれの魔法を組み合わせて
巨大なボウガンを造る相手チーム

「貴様に活躍する機会など与えん!!」

炎の槍が命中する

アスタ
「!!やべえええ!!

このままじゃいきなり
終わる~~~~~!!
3人で協力してー・・・」

寝ている偽ザクス

アスタ
(マジで何なんだ
コノヤローはああああああ!!)

ミモザ
「・・・」

苦戦必至!!
次号、敗北寸前の危機に

いよいよザクスの魔法が
明かされる!
かもしれないし、されないかも・・・

~以下ブラッククローバー ネタバレ 113話 に続く~



ブラッククローバー 113話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

新着情報入り次第随時更新予定!

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