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ワンピース 813話ネタバレ&814話最新情報

      2016/12/19

ワンピース 813話ネタバレ&814話最新情報ワンピース813ネタバレワンピース814最新ネタバレ情報

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ワンピース ネタバレ813話 画バレ

帰ってくる気のないサンジの置手紙!!??

※随時更新中※

ワンピース 813話確定ネタバレ

ヴィンスモーク家

驚くナミ。

ナミ
「え・・・お茶会で・・・?」

ワンピース 813話 ネタバレ画バレ

思わずポロっと咥えていたタバコを落とすサンジ。

トン

ワンピース 813話 ネタバレ画バレ(2)

チョッパー
「サンジの結婚式!?」

チョッパーも驚いている!!

カポネはビッグマムの招待状を取り出す。

ワンピース 813話 ネタバレ画バレ(4)

そこには確かにドーーンと
『新郎 ヴィンスモーク家 三男 サンジ』
『♥』
『新婦 シャーロット家 三十五女 プリン』の記述が。

ワンピース 813話 ネタバレ画バレ(3)

固まるサンジ
「・・・・・・・・!!!」

カポネ
「受け取れ!」

サンジの落としたタバコが静かに床を焦がしていく・・・

ワンピース 813話 ネタバレ画バレ(5)

ジジ・・・

カポネ
「受け取れ!」

サンジの落としたタバコが静かに床を焦がしていく・・・ジジ

サンジ
「何で今更・・・!!」

カポネ
「てめぇの家庭の事情など知るか」

ブルック
「ヴィ・・・”ヴィンスモーク”がサンジさんの姓・・・!? ちょっと背筋がゾッとする名前なんですが・・・いや・・・まさかね」

そこでサンジの落とした吸い殻が床に火をつける。

カポネ
「!!」
「おいてめぇ! おれの城を燃やす気か!!」

ナミ
「ねぇサンジ君どういう事!?」

チョッパー
「お前結婚すんのか!?」

サンジ
「・・・誰がこんな勝手な決定を!?」

カポネ
「お前の親族に決まってんだろう ヴィンスモークのせがれとは・・・!!」
「ずいぶん育ちが悪い様だな・・・へへへ おいワインを」

部下
「はっ」

ナミ
「サンジ君の親族・・・!? そういえば・・・」

ジャヤでの会話を思い出すナミ。

ナミの回想

「”うそつきノーランド!!?」

ナミ
「知ってんの? サンジ君」
「でもこれ“北の海 ノースブルー”の発行って書いてあるわよ」

サンジ
「ああ 生まれは”北の海(ノース)”だからな」

ウソップ
「初耳だな お前も”東(イースト)”だと思ってたよ」

サンジ
「”育ちは”な ──まぁどうでもいいさ」

回想終わり

 

ナミ
「サンジ君に出会ったのは“東の海”なのに生まれは“北”って言ってた そういえば あの時不思議に思ったんだ」

ブルック
「ええそれ!大変な事ですよナミさん」

「“北の海”から“東の海”へ移るには“赤い土の大陸(レッドライン)”を越えなきゃいけません」

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ナミ
「そうなの!」

ブルック
「ただの”家族の引っ越し”のレベルじゃないですね大航海!!」

「サンジさん一体どんな生い立ちを」

シーザー
「─それにおい シャーロットってのは“ビッグマム”の姓だぞ! あの野郎ビッグマムの娘と結婚すんのか!?」

「!?」

チョッパー
「ええ!? サンジ“四皇”の家族になるのか!?」

シーザー
「仲間が血縁になりゃ お前だ事実上“ビッグマム”の傘下に入る事になるぞ」

チョッパ
「ええ!?」

サンジ
「話を急ぐな・・・こんな”茶会”におれが行く義理はねェ!!」
「バカバカしい・・・何が結婚 見ず知らずの女と!?」
「”麦わらの一味”がてめぇらの傘下につくのも願い下げだ!ウチの船長は誰かの下につく様な男じゃねぇ」
「ルフィは“海賊王”になる男だ”””」

カポネ
「!!」

サンジ
「話は終わりだろ?シーザーならくれてやる おれ達を解放しろ」

シーザー
「えェ~~~~!!!?」

カポネ
「・・・何を勘違いしてんだ “招待状”は見せただけ!」

サンジ
「!?」

カポネ
「YESかNOの答えも求めちゃいねぇ ここはおれの体内だぞ」
「お前らはもう捕まってるんだよ!」
「全員を”ママ”の元へ連れて行く」

一同
「!!!」

カポネ
「揺れなど感じねェだろうが すでに移動中だ・・・!!」

ペコムズを置いて歩いているカポネの描写。

ナミ
「え!!?」

泣き叫ぶシーザー
「ギャーーーー!! 殺される 逃がしてくれ〜!!!」

カポネ
「戦うなら相手になってもいいが・・・城内はおれの”自在空間”」

そう言って床を沼の変質させるカポネ。

ナミ
「キャー!」

チョッパー
「わーナミが沈む〜!!」

慌てるサンジ
「ナミさんっ!」

カポネ
「城内の全てがおれの支配下にある・・・!だが手荒なマネをしなくともママの“お茶会”からお前は逃げねぇ・・・それが“新世界”の常識だ」

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そこにカポネの部下が銃をクルクルまわしつつやって来る。

ヴィト
「ニョロロ!!」
「・・・そう ママはニガイお菓子と“お茶会”の欠員が大嫌いレロ」
「無知によりコレを断りレロ・・・後日後悔にむせび泣く者の姿は見るに堪えねロレロ!」

ファイアタンク海賊団 相談役
「“怪銃”ヴィト」

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ヴィト
「ビッグマムから“お茶会の招待状”が届いたらレロ それは実質絶対の“召集令状”」
「『ママの茶会にゃ地獄の鬼も顔を出す』ってな!!」
「勿論行かねぇのも自由だロレロ ちょっと耳貸せロレロ」

何かを耳打ちするヴィト、サンジの顔色が変わる。

サンジ
「・・・!!」

サンジ
「どうやってそれを調べた・・・!!」

カポネ
「愚問だ」

ナミ「?」

カポネ
「我らが主は海賊界の皇帝と呼ばれる“四皇”がその一人・・・”ビッグマム”!!」
「殺すと言われりゃ死ぬのさ」
「おどしはない 一言一言のやり取りに命を賭けろ!誰の傘下にもつかず生きていたいと思うのなら ひとまず逆らわねぇ事だ」

ブルック
「サンジさん大丈夫ですか!?何を言われたんです!?」

サンジ
「・・・!」

チョッパー
「・・・!」

サンジ
「紙とペンをよこせ」

そして手紙をナミに預けるサンジ。

サンジ
「これだけは信じてくれ」

サンジ
「俺は仲間に隠し事をしてたつもりはない!!」
「もう2度と俺の前に現れないハズの過去だった俺はどうしても決着をつけに行かなきゃならねぇ!!」

サンジは見聞色で猫マムシの旦那の気配を感じ取る
ナミたちをカポネの体外へ放り投げ、自分はシーザーに銃を向けてカポネの城の中へ残る。

サンジ
「動くな大切な天才科学者の頭を吹き飛ばすぞ!!! 結婚話で謎が解けたよ」

「俺の事も殺せねぇよな? お前ら錠もかけず俺を丁重に扱えとでも言われたか!?」

「俺の手配書は『ONLY ALIVLE』 俺を殺せばブチ切れる誰かがいるんじゃねぇか!? 手配書にそう書かせた奴と俺の結婚を決めた奴は同一人物だよな!!!」

部下
「くそっ外に出て奴らを追うぞ!!」

サンジ
「動くな!!! 分かってんだろ!? 今おれのバックに誰がついてるか!!!」

一同
「!!!」

サンジ
「おれは行ってやるよ “そいつ”とケリをつけにな!!! だから仲間には手ェ出すな!!!」

さらにカポネが叫ぶ。

カポネ
「全員外に出るな!!」

部下
「え!? 頭目(ファーザー)!!?」

外のカポネ本体の目の前にはネコマムシの旦那の姿。

カポネ
「今…外に 化物がいる…!!!」

ビビるカポネ
(何だこのバケ猫は!!)

ミンク
「旦那!! まだ動いては!!」

ネコマムシ
「おいユガラ何者ぜよ」
「奥でペコムズが血まみれで倒れちゅうが」

カポネ
「おれァペコムズの仲間だ!! ─実はジャックの残党に襲われちまって!!」

ナミ
「サンジ君出て来て!! 何で残るの!?」

チョッパー
「何が起きてるのかちゃんと教えてくれよサンジ~~!!!」

ブルック
「ルフィさん達を待ちましょうサンジさん!! 早く外に!!」

ネコマムシ
「!??」

余計な事を言いかねない3人に慌てるカポネ。

しかしサンジは胸に開いた窓からやさしく微笑んで返す。

サンジ
「おれの問題なんだ」

「必ず戻る あいつらによろしく伝えてくれ」
ワンピース ネタバレ813話 画バレ5

ナミ
「!!」

チョッパー
「サンジ!!」

カポネ
「”キャッスルタンク”!!」

脚をキャタピラに変え、さっさと逃げ出すカポネ。

チョッパー
「サンジ~~!!」

ナミ
「サンジ君!!」

そこにワンダが声を掛ける。

ワンダ
「待っていろナミ!! チョッパー アレを追えばいいか!!?」

しかし追おうとするワンダを止めるブルック。

ブルック
「いいえ無駄です!! ワンダさん!!」

ワンダ
「死体男爵!!」

泣いてるブルック
「追いついても…彼に 戻る気がありません…」

サンジの手紙を落とすブルック。

そこには…

『野郎共へ
女に会って来る
必ず戻る サンジ』

ワンピース ネタバレ813話 画バレ
一同「!!?」

それはあまりに突然の別れ・・・

 

以下814話へ続く



ワンピース 814話ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

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ルフィーたち

ブルックの話が終わり、サンジの残した手紙を見せられるルフィ。

ブルック
「これがサンジさんの遺した手紙です・・・」

ルフィ
「『必ず戻る』って書いてあんじゃねェか! なら戻るだろ!」

チョッパー
「でも四皇のトコ行ったんだよ! 何があるか分かんないだろ!!」

ルフィ
「じゃーこっちから迎えに行こう!」

フランキー
「それは構わねーがルフィ、お前魚人島でビッグマムにケンカ売ったこと忘れてねェだろうな」

ルフィ
「ああ、忘れてねェ」

ナミ
「もう!! 余計なことしてくれて!!」

ニヤついているゾロ

ゾロ
「まぁいつかはぶつかる相手な訳だしな 今のうちツブしておくのも悪くねェだろ」

チョッパー
「何で嬉しそうなんだよ!」

フランキー
「それよりさっき言ってたヴィンスモーク家ってのは何なんだ?」

「そんなに有名な一族なのか?」

その名前に反応するロビン

ロビン
「ええ」

ルフィ
「知ってんのかロビン!?」

ロビン
「革命軍にお世話になってた頃、ずいぶん情報が入って来たわ」
「北の海(ノースブルー)で一番大きなマフィア一家よ」

驚くみんな
「マフィア!?」

チョッパー
「サンジはマフィアだったのか!?」

笑うゾロ
「道理で育ちの悪いコックだと思ったぜ」

フランキー
「俺も詳しくは知らねェが・・・マフィアってのはそう簡単に抜け出せる組織じゃねェよな」
「まして一家の血筋の者が自由気ままに海賊になれたりするもんなのか?」

ロビン
「いえ・・・少なくともヴィンスモーク家は違うはずよ」

そこで何かを思いつくナミ。

ナミ
「もしかして・・・サンジ君家出したのかも・・・!」

ルフィ
「家出!?」

ナミ
「だって、サンジ君出身は北(ノース)だけど育ちは東(イースト)って言ってたでしょ?」

ウソップ
「ああ、そういやはぐらかされたことがあったな・・・」

ウソップもジャヤでの会話を思い出す。

ナミ
「あれは家出してきたってことじゃなかったのかしら?」

しかしそれは違うとブルック。

ブルック
「さっきも言った通り・・・北(ノース)から東(イースト)に移動するには赤い土の大陸(レッドライン)を渡らなければなりません」

ナミ
「それって大変なことなの?」

ブルック
「もちろんですよ!」
「赤い土の大陸(レッドライン)はその全周に渡って断崖絶壁が続いていますが、世界政府主導でいくつかの『関所』を作ったのです」

ウソップ
「関所?」

ブルック
「ええ」
「大陸を挟むように断崖を削り、階段状にすることで人の通行を可能にし、さらに道路を整備して赤い土の大陸を超えて移動できるようにしたと言います」
「北(ノース)から東(イースト)を通るにはその関所を通るしかありません」

驚くウソップ

ウソップ
「しかしあの大陸って恐ろしいほどデカいって聞くぞ」
「そう簡単に関所なんか作れるもんなのか?」

ロビン
「巨人族が関わってるの」

ウソップ
「巨人族?」

ロビン
「ええ、これも革命軍からの情報だけれど・・・」
「世界政府には何百年も前から巨人族の”奴隷”がいるの」
「『関所』の建設にも彼等が関わったと聞くわ」

ナミ
「世界政府が奴隷を・・・!?」

ふとアーロンに支配されていた頃の記憶が蘇るナミ。

ウソップ
「しかしあの屈強な巨人たちが素直に奴隷になるとは考えられねェが・・・」

ドリーとブロギーの顔が浮かぶ。

ロビン
「巨人族にも種族がいくつかあるの」
「エルバフのような戦闘民族もいれば、大人しい巨人族もいる・・・世界政府が奴隷にしているのは後者の方ね」

ナミ
「”している”ですって!? 今もなの!?」

ロビン
「そうらしいわ」

「巨大な軍艦の建造をさせられているらしいの・・・いま革命軍が証拠集めをしているところよ」

ナミ
「ひどいわ・・・世界政府が”奴隷”を使うだなんて・・・!!」

フランキー
「発覚すりゃ大問題だな」

ロビン
「ええ、海軍でもトップの人間しか知らないはずよ」

ゾロ
「・・・それで関所の話はなんなんだ? だいいち関所ってのがあるという話すら聞いたことねェが」

ブルック
「ええ、おそらく奴隷に作らせたこともあって、『関所』はその存在自体がトップシークレット」
「世界貴族や限られた海軍関係者しか通ることができません」
「本当にサンジさんが北(ノース)から東(イースト)に行ったのなら、おそらくヴィンスモーク家の血筋という話は正しいのでしょう」
「『関所』を超えられたのも納得です」

フランキー
「そもそもヴィンスモーク家ってのはマフィア一家だって言ってたじゃねェか」
「そんな犯罪者集団が世界政府管轄の関所だのを通れるとは思えねェんだが」

ブルック
「いえ、ただのマフィアじゃあありません」
「北の海(ノースブルー)の金も財宝も権力も、全てを牛耳るのがヴィンスモーク家」
「言うならば北の海(ノースブルー)の天竜人、と言ったところでしょうか」

ナミ
「・・・!」

チョッパー
「サ、サンジはそんなに偉い奴だったのか・・・!!」

ここへ来てロビンが口を開く。

ロビン
「海楼石って知ってるわよね」

ナミ
「え、ええ・・・」

ルフィ
「大っ嫌いだ」

ロビン
「フフ、そうね」
「その海楼石は北の海(ノースブルー)のごく限られた場所でしか産出されないの」

ゾロ
「そこを所有してるのがヴィンスモーク家ってワケか」

ロビン
「ええ」
「軍艦から武器、網や手錠に至るまで海軍や政府のありとあらゆる場所で海楼石は必要とされる」
「その取引で莫大な資産を築いたのが始まりと言われてるわ」

ゾロ
「”始まり”?」

ロビン
「海楼石だけじゃないの」
「ヴィンスモーク家はありとあらゆる武器の取引に関わってる」
「ドフラミンゴは偉大なる航路(グランドライン)で取引をしていたけど・・・それ以外の全ての海がヴィンスモーク家の領域(テリトリー)と言われてるわ」

ナミ
「すごい・・・!!」

ゾロ
「あのアホがそんな厄介の家の出だとはな」

ブルック
「四皇とはまた異質な”マフィア”・・・」
「サンジさんが無事だといいのですが・・・」

ビッグマム船内

場面変わり、航行中のカポネたち。

電伝虫を手に取るカポネ
「ママ、シーザーとヴィンスモークのせがれを捕まえたぞ」

ビッグマム
「そうかい、よくやったね」
「お土産のお菓子を忘れるんじゃないよ! それと・・・連絡係はペコムズじゃなかったのかい」

カポネ
「それがペコムズはカイドウの部下にやられちまって・・・」

ビッグマム
「カイドウだって?」
「どういうことだい、分かるように説明しな!!」

ビビるカポネはカイドウの部下”ジャック”にゾウで奇襲を受け、ペコムズが死亡したと慌てて嘘をつく。

電話の向こうで泣いてる様子のビッグマム
「ペコムズ・・・いつか食べてやろうと思ってたのにさ」
「熟れるのを今か今かと待ってたんだよあたしァ!!!」
「ペコムズだけじゃない!! あんた達全員食べごろになるまで死ぬなんて許されないんだよ!!」

焦るカポネ
(え・・・!?)

ビッグマム
「カイドウの仕業で間違いないんだろうね!!!?」

その剣幕にえ、ええ・・・と返すだけのカポネ。

ビッグマム
「早く戻って来な!! お茶会は延期! すぐ戦争始めるよ!!!」

ええええええというカポネの顔で次週。

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