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七つの大罪 219話ネタバレ画バレ&220話最新情報

      2017/06/02

七つの大罪ネタバレ一覧はこちら

七つの大罪 219話 ネタバレ 220話  画バレ 確定 最新話 速報

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・七つの大罪最新219話確定ネタバレ画バレ
七つの大罪 220話ネタバレ画バレはこちら

前回のラストは!

共に闘うだけじゃない
時にぶつかり、支え合う
それが彼ら<七つの大罪>だ!!
キング達に続き、ゴウセルの魔力も向上!!

七つの大罪 218話ネタバレ画バレはこちら

そして今回は!

次の瞬間、
黒炎の魔力を放つゼルドリス

魔獣
「ギャピィ~~~!!!」・・・・・・・

七つの大罪 219話 ネタバレ 最新 確定

『英雄たちの休息

ホーク
「さあさあ豚野郎ども
寄ってらっしゃい
見てらっしゃい!!

待ちに待った
新【豚の帽子亭】の
落成式だぜー!!

メリオダスとバン
「早くしろ」

ホーク
「少なっ!!」

ホーク
「お前らせっかく七人
揃ったんじゃねーのかよっ!
他の連中はどこ!?」

メリオダス
「全員用事があるんだと」

ホーク
「冷たっ!!」

バン
「♪」

メリオダス
「さっさと見ようぜ、バン」

バン
「OK♪団ちょ~」

ホーク
「それは俺の役・・・っ
酷ぉっ!!」

ホーク
「豚にひかれて
死んでしまえーっ!!」

メリオダス
「やなこった」

バン
「今夜の宴会にゃ
最高の残飯
食わせてやっからよ♪」

ホーク
「バンは許す!」

豚の帽子亭の部屋の中に入る
メリオダスとバン

バン
「この部屋は
【俺ら】がいただくぜ~♪」

メリオダス
「残念でした【オレたち】の
部屋にきまりなんだな~」

メリオダス
「バン・・・店の改築費を
誰が払ったと思ってんだ?」

バン
「国王だろ」

メリオダス
「チッ、知ってたか・・・
こうなりゃ、これで勝負!!」

コインを取り出し
それで部屋を決める事にするメリオダス

エリザベス達

街のある一軒家に
こっそりと近づいていく
エリザベスとディアンヌ

エレイン
「二人ともバレてるわよ
どうぞ入って」

ディアンヌ
「やっぱり無理ね!
心を読まれないように
頑張ったつもりなのに・・・」

ディアンヌ
「やっほーエレイン!!
さっすが妖精王の森の
聖女様だね♡」

エレイン
「まだまだだね、
エリザベス

考えを閉じていても
そわそわした気分が

伝わって来たから
すぐに分かっちゃった」

エリザベス
「そ・・・そうなの?」

エレイン
「それにディアンヌは
ずっと兄さんの事ばかり
考えてるし

ま・・・兄さんは
ディアンヌの倍は
喜んでいるようだったけど・・・

・・・けど本当に
兄さんでいいの?
心配・・・

そういえば兄さんと
一緒じゃないの?」

ディアンヌ
「ゴウセルと男同士の
話があるからって・・・
昼間から酒場だよ

それよりエレイン
体は大丈夫なの?」

エレイン
「ええ・・・
禁呪で魂を繋ぎ止めている
状態だから・・・

正直、元の調子には
程遠いけど

エリザベスの魔力のおかげで
体はだいぶ楽なの」

エレイン
「ディアンヌ・・・
妖精王の森の様子は
どう?」

ディアンヌ
「うん・・・色々あったけど
皆、元気だよ

そうだそうだ!
ボクとキングがね

三千年前の世界
(ブリタニア)に
行って来たんだけど」

エリザベス&エレイン
「?」

ディアンヌ
「そしたらね
なんとそこで
昔の団長とキミに瓜二つの

エリザベスに
出会ったんだ!!」

酒場

キング
「ゴウセル~
オイラの酒が
飲めないろか~?」

ゴウセル
「これで説明
12度目だけど・・・

俺は人形だから
酒は呑まないよ

それと今から
酔いつぶれてたら

夜の宴会(パーティ)まで
もたないと思う」

エスカノール
「ゴウセルくん!
シーッ!!」

キング
「オ・・・オイラはさぁ
ただキミとの間に空いた溝を
少しれも埋めようと思って・・・

れも・・・何を話しぇばいいか
わかんらくて・・・」

ゴウセル
「酒の力を借りたの?」

エスカノール
「ゴウセルくん・・・
以前より切れ味
増してません?」

キング
「一度腹を割ってキミと
話がしたかった・・・うぅ・・・
ちなみにー・・・」

ゴウセル
「ちなみに1時間後に
お前がこの会話を
覚えてる確率は5%もないよ」

キング
「これだけは言っておく!!
オイラはキミの全てを
許した訳じゃない!!
だってキミは・・・」

ゴウセル
「・・・分かってる」

エスカノール
「ま・・・まあまあ
キングくん」

眠ってしまうキング

エスカノール
「ズコーッ!!」

ゴウセル
「【詮索の光(サーチライト)】」

矢をキングの頭に刺すと
キングの本心が聞こえる

キング本心
(羽根が生えた
わ~い

ディアンヌ・・・えへへへ・・・
ゴウセル・・・
オイラはキミが嫌いだ

オイラ・・・
誤解してばっかりだ

オイラだって
同じ事をしたのに
ごめんね)

ゴウセル
「彼の大切な女性(ひと)に
俺は酷い事をした」

エスカノール
「・・・大丈夫、キングくんは
優しいですから」

ゴウセル
「俺は良い人形になりたい
そうすれば・・・

俺を好きになって
くれるかもしれない・・・」

エスカノール
「ゴウセルくん
僕は君が好きですよ?」

ゴウセル
「ありがとうエスカノール」

エスカノール
「さぁ、二人でキングくんを
介抱しましょう」

エスカノールのメガネに
キングの手が当たり落ちる

次の瞬間、ムキムキの傲慢に
なっていくエスカノール

エスカノール
「おこ・・・っがましぃいいっ!!
この私に介抱させようとは!」

キングを床に放り投げるゴウセル

そして落ちるメガネを
キャッチするゴウセル

メガネをエスカノールの顔面へと
投げるゴウセル

メガネがエスカノールの
ピタッと顔に収まる

穏やかなエスカノールへと
戻っていく

鼻血を出して地面にうつ伏せで
倒れているキング

エスカノール
「いや~危ない危ない!
マーリンさんにもらった
魔法のメガネを外すと

大変な事に
なっちゃうんですよ~

さ、キングくんを
介抱しましょう」

ゴウセル
「いいコトが1つできた」

キング
「えへへ」

エスカノール
(覚えてないといいなぁ
キングくん・・・)

エスカノール
「後で直しにきま~す」

グリアモール
「お・・・恐ろしい・・・」

ハウザー
「あ・・・ああ・・・」

マーリン

マーリン
「どこだ・・・
応えてくれ・・・」

オルロンディ

マーリンの使い魔の
オルロンディが
南方の街を飛んでいる

オルロンディの目から
水晶に映像が転送されている

魔神の支配する街を
飛び回るオルロンディ

オルロンディ
「ちぇ~っ
王たる器の魔力を
探せったて…

感じるのは、魔神どもの魔力か
洗脳された人間の気配ばかり…」

マーリン
『つべこべ文句を言わずに
探せオルロンディ!!』

オルロンディ
「は…は~~~い!!
ごめんなさぁい!マーリン様」

パタパタ飛ぶオルロンディ

オルロンディ
「でも~~~本当に
どこを探ってもいないですよ?
もう帰っていいですか!?」

その時、
ピクッと何かに気付くマーリン

マーリン
『オルロンディー!!』

オルロンディの眼の前が
急に真っ暗になる

オルロンディ
「あれ?急に暗…」

オルロンディの目の前に
立っていたゼルドリス

ゼルドリス
「何者だ貴様?」

オルロンディ
「おっ・・・おおお・・・
お前は~~~!!!」

その様子をマーリンが
どこからか見ている

マーリン
「まずい・・・」

次の瞬間、
黒炎の魔力を放つゼルドリス

オルロンディ
「ギャピィ~~~!!!」

だが全くの無傷のオルロンディ

オルロンディ
「・・・・・・・・・
・・・?へ・・・へ?
ボク・・・生きて・・・る?」

ゼルドリス
「やるじゃないか
この俺の手から逃れるとは・・・」

マーリン

マーリンは骸骨を
纏っていた?

それがゼルドリスにバレた様子

マーリン
「ハアッハアッ・・・ぐふっ・・・
・・・・・・・・・!!」

マーリン
「アーサー・・・・・・・・・!!
どこにいる!!?」

南方は、未だ魔神族の渦中。
平穏の影に、脅威が忍び寄る

消えたキャメロット王、
そして復活した【十戒】

完全なる平和は、
まだ訪れていない・・・!!

~以下七つの大罪 ネタバレ 220話 に続く~



七つの大罪 220話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

七つの大罪 220話ネタバレ画バレはこちら

『英雄たちの宴

マーリン以外の大罪達と
エリザベス、ホーク、エレインが
集まって宴をしている

メリオダスが酒樽ごと
酒を飲んでいる

エリザベス
「メリオダスったら」

キング
「のみすぎだよ~」

ポエルを歌うエスカノール

ホーク
「残飯長の闘級が上昇中
40・・・60・・・」

エスカノール
「我らこそは<七つの大罪>」

ホーク
「残飯もっとくれ〜」

バン
「師匠も酒飲め~♪」

メリオダスが樽ごと
酒を飲んでいる

ディアンヌ
「一気♪一気♬一気♪一気♬」

キング
「見てるだけで・・・う”っ」

ゴウセル
「ザル」

エスカノール
「・・・・・・」

エスカノール
「そうですよね・・・・・
どうせ僕の詩なんて誰も・・・」

エスカノール
「そうだ
団長・・・マーリンさんの姿が
見えないんですけど・・・」

メリオダス
「大方、怪しげな実験に没頭して
遅れてるんじゃねぇのか?」

エスカノール
「だといいんですが・・・
ちょっと気になるので
僕見てきていいでしょうか・・・?」

その時、瞬間移動で現れるマーリン

マーリン
「遅れてすまない」

エスカノール
「!」

マーリン
「大方、怪しげな実験に
没頭しているとでも
思っていたか?
・・・まあ、大当たりだ」

エリザベス
「マーリン様!
今すぐお酒をおつぎしますね」

マーリン
「すまないな
エリザベス王女」

エスカノール
「じゃあ団長
あらためて乾杯しましょうよ!!」

バン
「よ~やく七人そろったか♪」

バンの膝の上にはエレインの姿

ゴウセル
「まるで十年前に戻った気持ちだ
ねえキング?」

キング
「そう・・・?
オイラは少し違うと思うけど・・・

・・・今度は本当のゴウセルが
仲間になったんだから」

ディアンヌ
「そうそうそれから〜〜」

エリザベスとエレインを
ディアンヌが掴む

ディアンヌ
「新しい仲間も増えたしね♡」

エリザベスとエレイン
「キャッ」

バン
「コラ、ディアンヌ
返しやがれ♬」

メリオダス
「さてさてさーて・・・
そんじゃあらためて

<七つの大罪>の
再開に———」

一同
「乾杯!!!」

ディアンヌ
「カンパーイ♡ヒュー♡」

バン
「オラァッ全員呑め〜〜♬」

ディアンヌ
「ねえねえゴウセル!!
ボクずっと気になってたんだ

君の作り主のゴウセルは
三千年前どうやって聖戦を
終わらせたの?」

ディアンヌ
「え・・・あ・・・
こっちこそごめんね!?」

バン
「んじゃ、ゴウセル
てめぇの女装癖は
どこでついたんだ~?」

ゴウセル
「それなら答えてもいいよ答えてもいいよ!
昔、国王(バルトラ)に女装を
無理矢理させらたのが初体験!!」

一同
「本当(マジ)か・・・」

城にいるバルトラが
くしゃみをしている

ホーク
「エリザベスちゃん
今の話は聞かなかった事に・・・
ん?エリザベスちゃん?」

メリオダスをぼぉ~
見つめているエリザベス

エリザベス
(なんだろう・・・
ディアンヌの話が頭から離れない

三千年前・・・
私にそっくりのエリザベスが
メリオダスと一緒だった」

エリザベスがケインの
言葉を思い返す

ケイン
【リズは愛称でな
名前は王女様と同じエリザベス
メリオダスの恋人じゃった】

エリザベス
(こんな偶然・・・あるのかしら)

考えているエリザベス
その背後から
エリザベスの胸を揉むメリオダス

メリオダス
「ぼんやりしちゃって
どうした~〜〜?」

エリザベス
「はわっ・・・
あっ・・・あっ・・・
いや・・・ダメ・・・」

その様子を見て
ドキドキしているキング

そんなキングの耳を
つまむディアンヌ

キング
「いだだだ!」

メリオダス
「悩みがあるなら
なんでも言ってみろ」

そう言いながら
エリザベスの耳に
フゥッと息をかけるメリオダス

エリザベス
「後で2人きりで
話したい事があるの・・・
いいかしらメリオダス?」

真剣なエリザベスを見て
離れるメリオダス

メリオダス
「ん・・・おお」

エスカノール
「マーリンさん
よろしければ

新しく作った詩
(ポエム)をぜひ・・・」

マーリン
「少し酔ったらしい・・・
また今度にしてもらおう」

バン
「団長と同じザルのお前が
酒の一杯二杯で酔っただ~?
うそつけ♪」

エスカノール
「バンさん失礼ですよ!!」

マーリン
「ふ・・・
相変わらず絡み酒だな」

マーリン
「忘れてはいまいな
我々はまだ全ての【十戒】を
討ったわけではないのだぞ?

残るは【十戒】
【敬神】のゼルドリス

キャメロット及びあの地方一帯が
奴の完全な支配下にあると
行っていいだろう」

ホーク
「ふわっはっは!
<七つの大罪>が
全員集まりゃ楽勝だろ!!

何より八匹目の
大罪とも言うべき

【残飯】のホーク様が
ついてんだからな!!!」

マーリン
「迂闊に手を出せば
確実にやられるぞ
相手の力は未知数だ!!」

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