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ブラッククローバー 111話ネタバレ画バレ&112話最新情報

      2017/06/02

 ブラッククローバー ネタバレ一覧はこちら

ブラッククローバー 111話 ネタバレ&112話最新情報ブラッククローバー 111話 ネタバレ 112話  画バレ 確定 最新話 速報

・ブラッククローバー最新111話確定ネタバレ画バレ
ブラッククローバー 112話ネタバレ画バレはこちら

前回のラストは!

メレオレオナ
「よし!!それでは温泉に
入る事を許す―!!
服を脱げぇぇぇぇ!!」

アスタ
(え~~~~~~!!
てゆーかどこに温泉が!?)

脱衣せよ!!

ブラッククローバー 110話ネタバレ画バレはこちら

そして今回は!

ヤミ
「つべこべうるせー
ヘタレ共だな・・・

男に生まれたらやるだろうが
命を賭しても」・・・・・・

ブラッククローバー 111話 ネタバレ 最新 確定

『いざ入浴

登頂完了!!

一同が山頂に整列、
目の前のマグマ池は
いつの間にか干上がっていた

メレオレオナ
「やっと全員揃ったな!!
この莫迦者共ォォォー!!

このユルティム火山は夜になると
完全に噴火が止んでしまうのだ!!

その前に登ってこんかァァァー!!
明るい内に登り切れなかった者は
後日もう一度来ぉぉぉぉい!!」

団員
「・・・はいッッ!!」

メレオレオナ
「よォォォォし!!
では全員温泉に
浸かる事を許す!!」

アスタ
(・・・って一体どこに温泉が・・・)

ポコポコポコ

アスタ
「ん?」

団員
「・・・おぉ・・・!!」

マグマが溜まっていた場所に
お湯が溢れていく

アスタ
「うおおおおお!!
すげぇぇぇぇー!!
お湯出て来たぁー!!

でっけー風呂に
なったぁぁぁぁぁ!!」

ユノ
「これがユルティム火山の
温泉・・・!!」

アスタ
(って女性の皆様も
いらっしゃいますけど・・・

どーすんだコレ!?
一緒に入るのか!?)

そこで動くソル

ソル
「男共に姐さんの
清らかな裸体は
絶っっ対に見せんっっっ!!

土魔法【土壁横断】」

土の壁が温泉を両断する

メレオレオナ
「よォォォォし莫迦共ォォ!!
とっとと入れぇー!!」

一同
「うおぉおおおおおおお!!」

メレオレオナ達主要メンバー他
女性団員達も温泉へ入る

メレオレオナ
「相変わらずいい眺めだな
ワハハハハハ」

シャーロット
「む・・・なかなかにいい湯加減だ・・・」

涙と鼻血を出すソル

ソル
(姐さん・・・う・・・美しい・・・!)

ソル
「ココが天国じゃないなら
ドコなのさ・・・」

メレオレオナ
「フハハハハハ
やはりここの湯に
浸かりながら呑む酒は格別だな!

どうだシャーロット
貴様も呑め」

シャーロット
「いえ私は遠慮しておきます・・・」

シャーロット
(裸で酔ってはマズすぎる・・・)

シャーロットに絡むメレオレオナ

メレオレオナ
「何だ貴様
私の酒が呑めんのか?」

シャーロット
「いえっ・・・!
そういうワケでは・・・・・・!

私はメレオレオナ様を
尊敬しております!」

メレオレオナ
「じゃあ呑まんか」

ソルはノエルの頭を洗っている

ソル
「ノエルっていったか?
オマエ根性あるな!

根性ある女は好きだ!
ウチの団に来ないか!?」

ノエル
「ちょ・・・ちょっと
自分で洗えるわよっ
私は黒の暴牛だから・・・」

ソル
「碧の野薔薇(ウチ)は
ほとんど女しかいないんだ!
男はみんなパシリさ!

ホントはあの
ユノとかいうヤツも

入団させてコキ使おうと
思ってたのにな~

まさかあそこまで
強くなるとは・・・!」

ノエル
(男はみんなパシリ・・・
悪くないわね)

シャーロットが
土壁の仕切りを見ている

シャーロット
(あの向こうが男湯・・・)

シャーロット
「・・・」

シャーロット
(ヤミが・・・裸で・・・
あの向こうに・・・!!)

ムキムキマッチョなヤミを想像し
赤くなるシャーロット

シャーロット
「~~~~~~///」

メレオレオナ
「貴様、何浮いてるんだ
呑んでもいないのに」

うなされるシャーロットを
引き上げ、
慌ててうちわを振るソル

ソル
「ねっ・・・姐さんっっ
大丈夫ですかっ!?
さわってもいいですよね!?」

ノエル
「・・・どーしたのかしら
イイ湯じゃないの・・・」

お湯に浸かるノエルを
じっと見ているメレオレオナ

メレオレオナ
「・・・ますます母親に
似てきたな・・・」

ノエル
「!」

メレオレオナ
「まるで生き写しのようだ」

ノエル
「・・・私のお母様って・・・
どんな人だったんですか・・・?

・・・その・・・誰も私に母の事を
話してくれなくて・・・」

メレオレオナ
「・・・強い人だった・・・」

ノエル
「!」

メレオレオナ
「よく稽古を
付けてもらったが・・・

戦場では無敗だった
私がついに一度も勝てなかった

属性が有利だったにも
関わらずな・・・

戦場を舞うように駆ける
鋼鉄の戦姫アシエ・シルヴァ」

アシエ
【私に任せなさい!!】

メレオレオナ
「その強さと美しさに
誰もが魅了された」

思わず目を見開くノエル

メレオレオナ
「オマエの大雑把な魔力操作
とてもあの人の娘とは思えん

あの人の魔力はこれ以上無い程に
洗練され凛としていた

オマエのは王族とは
思えぬほど泥臭く見苦しい」

ゲンナリするノエル

メレオレオナ
「・・・だからこそ超えろ
母親に似たオマエが

母親とは違う
オマエの強さでな」

ノエルの額を優しく
小突くメレオレオナ

ノエル
「・・・はいっ!!」

男湯

そこで男湯から
ばしゃッと水の音が響く

アスタ
「・・・ん?何か熱いっ!」

ユノに敵対心剥き出しのレオ

レオ
「カッコつけおって・・・
この温度には耐えられまい!
貴様のクールを崩してやるわ!」

ユノ
「・・・」

ユノ
「全然大丈夫だけど・・・」

汗ダラダラのユノ

レオ
「何をををををを!!
ぐぬぬぬぬ」

アスタ
「レオ!コイツは
クールとかじゃないぞー
ただの負けず嫌いだ!!

そして俺も
負けず嫌いだァァァァ!!
勝ォォ~負!!」

風で冷まし始めるユノ

レオ
「貴様なに風で冷ましてる!!
ズルだぞ!!」

ユノ
「ズルじゃない
魔法もオレの力だから

そもそもオマエも魔法で
熱してるし」

ヤミ
「なにくだらねーこと
やってんだ温泉で
もっと楽しみ方あるだろーが」

アスタ
「ヤミ団長」

ヤミ
「のぞくぞ、女風呂」

紅蓮の獅子団員達
「な・・・!!
のぞく・・・ですって・・・!?

・・・いいのか!?
そんな事して・・・!!

・・・てゆーかバレたら
殺されるんじゃ・・・」

ヤミ
「つべこべうるせー
ヘタレ共だな・・・

男に生まれたらやるだろうが
命を賭しても」

レオ
(男とはそういう
ものだったのか・・・!!)

じーんと感動するレオ達

ヤミ
「そう、どんな男でもそうだ
クールくんもホントは
見たいんだろ?」

ユノ
「いや
見たくないです」

イラっとしたヤミが
ユノの頭を締め付ける

ヤミ
「テメコノヤロかっこつけてんじゃねーぞ
爽やかイケメンコラ」

ユノ
「いや・・・だからオレこーゆーキャラじゃないんで
ヤメテください・・・・・・」

ヤミ
「キャラとか通じねー相手がいるんだよバカヤロー
それがオレだよ」

アスタ
「やめてやってくださいヤミ団長!!
ユノは本当に見たくないんですよ!!

子供の頃から男としか
一緒に風呂に入らなかったし!!」

ユノ
「オイ
アスタ誤解を招く言い方はヤメロ」

しみじみと
フレゴレオンのことを思い出すレオ

レオ
(そういえば兄上も
風呂が好きだったなぁ―――・・・

そうだ・・・!!
兄上なら絶対に
のぞいたりなどしないはず・・・!!

むしろ烈火の如く
怒り止めるだろう・・・)ぶつぶつ

ヤミ
「何をブツブツ言ってんだ爆発ヘッド
あの熱血真面目大王と一緒でどーするよ
テメーはアイツを超えるんだろーがよ」

レオ
「!!」

レオ
(そうだ・・・!!オレは・・・
兄上を超える男に-――・・・!!)

レオ
「よォォォォォォォし!!!
のぞくぞォ――!!
男見せてやれぇぇ~!!!」

団員達も続く

「おおおおお」

爆笑しているヤミ

ヤミ
「よし!
小僧も行ってこい!大人になってこい!」

アスタ
「・・・・・・・・・
いえ!!!!
僕にはシスターという心に決めた人がいるので」

アスタ
「絶対に見ませんッッ!!!!」

レオ
「・・・お・・・」

ヤミ
「おお・・・」

温泉編終了!!

アスタ、漢(おとこ)なり!!
次号、表紙&巻頭カラーで
王撰騎士団試験開始!!

更にTVビジュアルも
いよいよ公開ッ!!



~以下ブラッククローバー ネタバレ 112話 に続く~

 

ブラッククローバー 112話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

ブラッククローバー 112話ネタバレ画バレはこちら

王撰騎士団選抜試験

暴れ牛共、猛る!!

この闘技場で、決戦へ挑む
魔法騎士が決まる!!

ユリウス
「よく集まったね
じゃあ、王撰騎士団
(ロイヤルナイツ)
選抜試験を始めよう!」

数十分前

裏通りザクスと言う魔法騎士が
チンピラに絡まれている

ザクス
「やれやれ・・・
ようやく遠征から
帰還したと思えば・・・

これ以上はない公務執行妨害だ
魔法騎士団として
君を処罰しなければならない・・・!」

ザクスのお付きのおじさん
「貴様この方を
誰だと思っている!!

紫苑の鯱 副団長
【ザクス・リューグナー】
様だぞ!!

今の紫苑の鯱復興も
この方の御力と人徳のお陰・・・
麗氷の聖者だ!!」

マスクにギザギザ歯のチンピラ

チンピラ
「知らねーよ
そんなキザヤロー」

チンピラ
「ただの腰巾着が
自分の栄光のように

グダグダ偉そーに
語ってんじゃねーよ

オマエがしゃべんねーと
自己紹介も出来ねー愚図か
オマエの主人は

公務執行妨害?
いいよな
オマエらお偉いさんは

そう言や自分の
気に入らねーモンを

好き勝手に手ェ出して
いいんだもんなァ?

ホラやってみろよ?
オマエのご自慢の魔法で
正義の名の下罰してみろよ?

権力を笠に着た
暴力集団の副団長さんよォ」

お付き
「貴様ァアー・・・」

お付きを制止するザクス

ザクス
「魔法騎士団への侮辱
赦さん

我が魔法を受け後悔せよ!!
氷魔法
【アイス・スライサー】!!」

強烈な氷魔法が
チンピラを襲う
少し時が経ち・・・

チンピラ
「麗氷の聖者・・・ねぇ・・・
オレなんかに負けるとは
副団長様が聞いて呆れるなァ

オマエにゃ
魔法騎士団のローブは
もったいねーよ」

倒れているザクスから
ローブを剥ぎ取るチンピラ

チンピラ
「・・・さァて・・・
もっとヘコませ甲斐の
あるのはいるかなァ」

闘技場

王撰騎士団選抜試験の会場に
大勢の魔法騎士の姿

メラメラとやる気に燃えるおじさん

おじさん
「王撰騎士団
(ロイヤルナイツ)!!

どんな試験か分からんが滾るわ!!
私の真の実力を
披露する時が来た!!」

ミモザ
「きゃっ・・・あの~・・・
その程度の魔力でも
放出しますと周りに迷惑なので

も少し落ち着いては
いかがですか?」

おじさん
「す・・・スミマセン」

騎士団兵
「ミモザ・ヴァーミリオンだ・・・!
回復魔法やサポート系の
エキスパートだったが

最近では攻撃魔法も
覚えてきてるとか

何でもアリかよ
さすが王族だな
あと胸デケー・・・」

クラウスも現れる

クラウス
「ミモザ、試験前に
余計な揉め事を起こすなよ?
相変わらずの天然失礼だな」

ミモザ
「クラウスさんは
真面目で心配性でメガネですわね」

クラウス
「メガ・・・」

騎士団兵
「クラウス・リュネット・・・!
ここ数カ月でグンと力をつけた

ヤツの鋼魔法は突破困難だぞ・・・!
後、なんか筋肉も鍛えてるとか」

ユノも現れる

騎士団兵
「そして今年の新人1位
風精霊使いのユノ・・・!」

シルフ
「ちょっとー
今日はデートの約束
だったでしょユノ~」

ユノ
「そんな約束してない」

シルフ
「なんですって~」

騎士団兵士
「他も言わずと知れた
猛者揃い・・・!

やはり金色の夜明けが
この試験でも
多数通過しそうだな・・・!」

ミモザ
「皆様、何だかピリピリして
らっしゃいますわね~

もう少しリラックス
なさったらいいのに・・・
ウフフフフフ」

クラウス
「オマエはリラックスしすぎだぞ」

そこに通りかかるアスタ

アスタ
「お!クラウス!ミモザ!
よっす!!久しぶりだな~!」

顔を赤らめるミモザ

ミモザ
「あッ・・・ひゃうッッ!
ああああ・・・
アスタひゃんッ!!」

クラウス
「アスタ!
私も鍛えて強くなった!
負けんぞ!」

アスタ
「そうか!
うおおおお!!
燃えるぜぇぇぇ!!」

ミモザ
「アスタさん・・・!
がが頑張りましょうね・・・!」

アスタ
「おう!!」

クラウス
「?何か顔赤いぞ
大丈夫か?ミモザ」

ミモザ
「だッ、大丈夫れす!
久しぶりで緊張します
わわわわわ」

アスタ
「おうユノ!
この間は温泉
気持ちよかったな!」

ユノ
「ああ」

ミモザ
「お・・・温泉!?
温泉って何ですの?!
ユノさん?」

アスタ
「火山登り競争は
負けたからな・・・!

今日は負けねーぞ
ユノ!!」

ユノ
「落ちた時の
イメージトレーニングは
してきたか?
泣かない為の」

アスタ
「なにぃぃぃぃ!?
・・・ヘヘ、何だか

楽しそーじゃねーか
ユノ!!」

ユノ
「・・・オマエもな、アスタ」

レオ
「アスタ!!ユノ!!
オレも忘れるな!!
試験に合格するのはオレだー!!」

アスタ
「オレだ!!」

ユノ
「オレ」

アスタ
「いやオレだぁぁぁ!!」

イメチェンしたフィンラルが
ドキドキしている

フィンラル
「いやぁ~緊張するな・・・!
まぁもうやれるだけ
やるしかないっしょ!」

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