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僕のヒーローアカデミア 139話ネタバレ画バレ&140話最新情報

      2017/06/02

僕のヒーローアカデミアネタバレ一覧はこちら

僕のヒーローアカデミア 139話 ネタバレと140話最新情報  画バレ 確定 最新話 速報

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僕のヒーローアカデミア 140話ネタバレ画バレはこちら

前回のラストは、

クロノ
(彼らが時間を稼ぐ
その間に壊理もろとも
全てを運んで隠し通せ)

待ち受ける
地獄の番犬たち!!

僕のヒーローアカデミア 138話ネタバレ画バレはこちら

そして今回は!

バブルガール
(個性【バブル】)

バブルガール
「追ってこないよう
大人しくさせます!」・・・・・・

僕のヒーローアカデミア 139話 ネタバレ 最新 確定

『戦慄!!地下迷宮』

構成員達3人
「おぉ、何様じゃ!
待て待て何じゃてめェら!?」

警官
「捜査だって
言ってるでしょ!!」

ヒーロー
「暴れないで下さい!!
道を空けて!!

後先考えずに暴れると
後悔するよ!!

組総出で時間稼ぎかよ・・・!
なんて破滅的な・・・」

ファットガム
「火急の用や、
土足で失礼するで!」

突入するサー達

突っ込め!!
RUN&GUN!!

ファットガム
「怪しい素振りどころや
なかったな!」

ロックロック
「俺ァだいぶ不安に
なって来たぜオイ!

始まったらもう
進むしかねえがよ!」

天喰
「どこかから情報が
漏れてたのだろうか・・・

いやに一丸と
なってる気が・・・」

強面刑事
「だったらもっとスマートに
躱せる方法を取るだろ

意思の統一は普段から
言われてるんだろう」

相澤
「盃を交わせば
兄貴分に忠義を尽くす

肩身が狭い分、
昔ながらの結束を
重視してんだろうな

この騒ぎ・・・
そして治崎や幹部が
姿を見せてない

今頃地下で隠蔽や逃走の
準備中だろうな」

切島
「忠義じゃねえや
そんなもん!!

子分に責任押しつけて
逃げ出そうなんて漢らしくねえ!!」

ファットガム
「んん!!」

頷くファットガム

扉の無い所で立ち止まるサー

サー
「ここだ」

花瓶をどけるサー

サー
「この下に隠し通路を開く
仕掛けがある

この板敷きを決まった順番に
おさえると開く」

バブルガール
「忍者屋敷かっての!
ですね!」

センチピーダー
「見てなきゃ気付かんな
まだ姿を見せてない
【個性】 に気をつけましょう」

隠し扉がゆっくりと
開いていく

中から飛び出してくる
3人の構成員

構成員達
「なァアんじゃ!!
てめエエエらアアア!!」

センチピーダー
「・・・!!バブルガール!!
一人頼む!」

センチダービー
「個性 【ムカデ】
【センチコイル】!!」

両腕を伸ばして2人を
捕えるセンチピーダー

バブルガール
(個性【バブル】)


「目がー!!」

素早く敵を捕えるバブルガール

バブルガール
「追ってこないよう
大人しくさせます!

先行ってて下さい
すぐ合流します!」

切島
「疾ぇ・・・!!」

相澤
「行くぞ!!」

地下へと急ぐデク達

階段を降りた先は壁

強面刑事
「!!行き止まりじゃねえか!!
道合ってんだよな!?」

ロックロック
「説明しろナイトアイ」

ミリオ
「俺、見て来ます!!」

壁を透過して見るミリオ

切島
「ルミリオン先輩待って、
またマッパに・・・」

天喰
「ミリオのコスチュームは
奴の毛髪からつくられた
特殊な繊維だ

発動に呼応し、
透過するよう出来ている
大丈夫」

ミリオ
(やっぱり!
道はナイトアイが
見た通りに続いてる!!)

ミリオ
「壁で塞いであるだけです!
ただかなり厚い壁です」

ロックロック
「治崎の【分解】して
【治す】ならこういう事も可能か」

ファットガム
「小細工を・・・」

デク
「来られたら困るって
言ってるようなもんだ」

切島
「そだな!
妨害できてるつもりなら
めでてーな!!」

デク
【ワンフォーオール
フルカウル!!
シュートスタイル!!】

切島
【烈怒頑斗裂屠!!
(レッドガントレット)】

壁を破壊するデクと切島

ロックロック
「・・・ちったァ
やるじゃねぇか・・・」

ファットガム
「先越されたわ」

デク
「進みましょう」

その時、道に異変が・・・

ミリオ
「!!道が・・・」

強面刑事
「待て!これは・・・
道がうねって変わってく!」

一同
「!!!?」

強面刑事
「治崎じゃねぇ・・・
逸脱してる!

考えられるとしたら
本部長【入中(いりなか)】!

しかし!
規模が大き過ぎるぞ!

【奴】が【入り】
【操れる】のは

せいぜい冷蔵庫程の
大きさまでと」

ファットガム
「かなーりキツめに
ブーストさせれば
ない話じゃァないか・・・」

強面刑事
「モノに入り、
自由自在に操れる個性・・・!
【擬態】 !

地下を形成するコンクリに
入り込んで 【生き迷宮】 と
なってるんだ・・・!!」

ファットガム
「何に化けとるか
注意しとったが・・・
まさかの【地下】

こんなん相当身体に
負担かかるハズやで・・・

イレイザー
消せへんのか!?」

相澤
「【本体】が見えないと
どうにも・・・」

天喰
「道を・・・
つくり変えられ続けたら・・・
目的まで辿り着けない・・・

その間に向こうは
いくらでも逃げ道を
用意できる

即時にこの対応・判断・・・
ああダメだ・・・もう・・・

女の子を救い出すどころか
俺達も・・・!!」

ミリオ
「環!!そうはならないし
お前は!サンイーターだ!!」

天喰
「・・・!」

ミリオ
「そして!!
こんなのはその場凌ぎ!

どれだけ道を歪めようとも
目的の方向さえわかっていれば
【俺は】 行ける!」

サー
「ルミリオン!」

デク
「先輩!」

ミリオ
「スピード勝負、奴らも
分かっているからこその

時間稼ぎでしょう!
先に向かってます!!」

壁の中へと入っていくミリオ

天喰
「ミリオ・・・!!

天喰
(ああ、いけない・・・!!
俺は何をしているんだ!!

ミリオが頑張ろうと
しているじゃないか!!
なら俺がすべき事は)

本部長・ミミック
「すり抜けか・・・
それは防ぎようがない!

だが辿り着いたとしても
1人じゃどうにもならないのさ」

ミリオ以外の一同の下に
穴を開けるミミック

一同
「!」

一同が広間から落ちていく

相澤
「上は・・・」

相澤
(閉じられた
だが・・・約一階層分・・・

落下死させられるほど
深くはないか・・・)

デク
「広間・・・?」

ロックロック
「ますます目的から
遠のいだぞ!

良いように
やられてるじゃねぇか!!」

その時、鉄砲玉八斎衆の
3人が現れる


「おいおいおいおい
空から国家権力が・・・
不思議な事もあるもんだ」

ファットガム
「よっぽど全面戦争
したいらしいな・・・!

さすがにそろそろ
プロの力見せつけー・・・」

その時、手を前に出し
言葉を制止させる天喰

ファットガム
「!!」

天喰
「その【プロ】の力は
目的の為に・・・
こんな時間稼ぎ要員・・・」

以前のミリオの言葉を
思い返す天喰

勇気とは信頼に応える覚悟!

~以下僕のヒーローアカデミア ネタバレ 140話 に続く~



僕のヒーローアカデミア 140話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

僕のヒーローアカデミア 140話ネタバレ画バレはこちら

『ビッグ3のサンイーター』

回想

天喰環、幼き日の記憶

転校してくる天喰

天喰
「あま・・・です・・・
えと・・・ヒ・・・」

天喰
(小学三年の春
始業式と共に転校して来た俺は
自己紹介で上手く話せなかった

クラス替え直後の教室
同じ暮らすたっだ人で固まり

新しいグループを作る
スタートでつまずいた

転入生(おれ)に
単身乗り込む勇気は無なかった)

天喰が1人で教室の机に
つっぱしている

そこに話しかけるミリオ

ミリオ
「天喰くん!!
【ヒ・・・】ってさーァ!

もしかしてヒーロー!?
誰が好きなんだい!?」

(あの時、お前が・・・
お前が声をかけてくれたから)

【回想終了】

後方にいた警官達

警官達
「先頭が落とされた
どうする
進む他ないだろ!!」

ミミック
(予想以上に人数が多い
まずはこちらから対処しておくか・・・)

階下~広間~

天喰
「こんな時間稼ぎ要員
俺1人で充分だ」

切島
「何言ってんスか!?
協力しましょう!」

鉄砲玉八斎衆
「そうだ、協力しろ
全員殺ってやる」

強面警官
「【窃野】だ!!
こいつ相手に銃は出せん、
ヒーロー頼む!」

刀を振りかぶる窃野

窃野
「バレてんのか、まァいいや
暴れやすくなるだけだ!!」

相澤
「ならないぞ、刀捨てろ」

窃野
「!?使えねえ!?」

鉄砲玉八斎衆のスキンヘッド
(個性を消す・・・
壊理の劣化個性

そういうヒーローが
存在するとは聞いた事がある

厄介な奴が来た、
だが関係ない

我々がすべき事は・・・阻む
その一点のみ)

銃を取り出すスキンヘッド

ファットガム
「刀も銃弾も俺の体に沈むだけや
大人しく捕まった方が身の為やぞ!!」


「そういおう脅しは
命が惜しい奴にしか効かねんだよ!」

銃を構える刑事達

強面刑事
「イレイザーが抑えてる今なら
武器も使える!
観念して投降しろ!」

次の瞬間、丸まって
ハマグリで身を覆って
飛び出していく天喰


「!!?」

そして敵の背後をとり、
蛸の指で3人を捕縛する

天喰
「【窃盗】窃野
【結晶】宝生
【食】多部
俺が相手します」

片手の蛸指で捕えた3人を
壁に叩きつけ、

もう片手の蛸指で
相手の刀と銃を奪った天喰

天喰はその武器を
蟹の爪で破壊する

天喰
「ファット事務所で
タコ焼き三昧だったから、
蛸の熟練度は極まってるし・・・

以前撃たれた事で
こういうモノには
敏感になってる

こいつらは
相手にするだけ無駄だ

何人ものプロが
この場に留まっている
この状況がもう思うツボだ」

窃野
「・・・へっへへ・・・」

デク
「・・・」

切島
「でも先輩・・・」

天喰
「スピード勝負なら一秒でも
無駄に出来ない!!

イレイザー筆頭に
プロの【個性】はこの先に
取っておくべきだ!!

蠢(うごめく)く地下を
突破するパワーも!!

拳銃を持つ警察も!!
ファットガム!!
俺なら1人で3人完封できる!」

先へ走り出すファットガム

ファットガム
「・・・行くぞ、あの扉や」

切島
「ファット!」

窃野
「オイオイオイ
待て待て」

窃野を見た相澤

窃野
「まーた・・・!!」

多部の首を回した相澤

相澤
「3人を見といた、
効果がある間に動きを止めろ!」

天喰
「皆さん!!
ミリオを頼むよ!

あいつは・・・
絶対無理するから
助けてやってくれ」

先を急ぐ一同

切島
「ファット!!
先輩1人残すなんて
何考えてンスか!!」

ロックロック
「お前んとこの人間だ
お前の判断に任せたが
正直マズイんじゃねえか?」

ファットガム
「あいつの実力は
この場の誰よりも上や
ただ心が弱かった

完ペキにやらな
あかんっちゅうプレッシャーで
自分を圧し潰しとるんや

そんな状態であいつは
雄英のビッグ3に登り詰めた

そんな人間が
【完封できる】と断言したんや
ほんなら任せるしかないやろ」

敵の3人を壁に
捕縛している天喰

天喰
(こいつらは
【目標に向かう者を
排除する役】

入中という奴の
擬態能力も特に動きはなし

上に残った警官達を
優先したのか・・・?

とにかく迷宮全体を
完全に把握して

精緻な操作が
出来る訳じゃなさそうだ

いずれにせよ俺は
こいつらを停止させる!)

窃野
「まだ【個性】使えねー!
気持ちわりい感覚だ!」

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