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暗殺教室 171話ネタバレ&172最新情報

      2016/12/19

暗殺教室171ネタバレ暗殺教室172最新ネタバレ情報

・暗殺教室最新171話確定ネタバレ
・暗殺教室172話最新情報一覧まとめ(未確定予想含む)
・172話ネタバレはこちら

暗殺教室 171話 ネタバレ画バレ (4)

いったい何が今なんだ!
後半、ころせんせー覚悟を決める!!??

 

暗殺教室 171話確定ネタバレ

司令室

モニターには何故か二代目死神や柳沢の画像。

さらには
「作戦変更司令『B-5-F』→『B-5-K』」
といった表示も。

暗殺教室 171話 ネタバレ画バレ (2)

引用:matome.naver.jp

司令室では
「もっと早く行ってくれたら早期にケリがついたかもしれんのにな」
「のらりくらり引き伸ばし・・・なぜかレーザー発射の直前だ」

といった会話が。
どうやら二代目死神と柳沢の行動は各国政府のお墨付きらしい。

司令官
(・・・個人的には気が進まんが おそらくこれで実験データと標的のデータを回収できる)

「1匹いれば対テロ戦争もカタがつく・・・【殺せない】無敵の生物」

「実用化したいというのがわが国の本音だろうな」

柳沢&二代目”死神”、旧校舎侵入。異形へと成り果てたその姿が秘める力は・・・師弟対決開戦!!

二代目死神が殺せんせーの前へと降り立つ。

暗殺教室 171話 ネタバレ画バレ

化け物VS化け物・・・!!

吉田
「こ・・・こいつがあの・・・」

「俺等を襲った・・・二代目”死神”?」

「前は顔だけだったのに・・・全身がバケモンになってんじゃねーか!」

ニヤニヤしている柳沢
「そのタコと・・・同じ改造を施しただけさ」

「違う点は・・・彼が自ら強く望んでこの改造を受けた事だ」

「不出来なイトナや」

「義妹(いもうと)とはわけが違う」

「想像できるだろうか」

「人間の時ですら1人で君たちを圧倒した男が」

「比類なき触手と憎悪を得た」

「その破壊力を」

ついに二代目が動く。
すぐさま反応する殺せんせー。

二代目
「死 ね」

殺せんせー
「逃 げ」

ドンっと強烈な一撃を放つ二代目死神。

ガードした殺せんせーの背後のE組がまとめて吹き飛んでいく。
地面がえげつない程抉れている。

愕然とする烏間とビッチ先生。

矢田
「み・・・耳が・・・」

寺坂
「なんっ・・・だ・・・今の・・・・・・」

二代目の代わりに柳沢が答える。

柳沢
「衝撃波(ソニックブーム)さ」

「彼の触手は初速からマッハ2を出す」

「最高瞬間速度は・・・マッハ40!!!」

その速さを活かし、いくつもの残像が殺せんせーを取り囲む。
あらゆる方向から同時に襲い掛かる攻撃に防御するしかない殺せんせー。

E組一同
(マ・・・・・・マッハ・・・40!!?)

柳沢
「この狭いバリアの中では最高速度までは出せんがな」

「要するに基本性能が倍という事」

「『二代目』の超人的な動体視力と直観力は・・・触手によって増幅され 超音速の世界にも容易く順応した」

「素人の子供と違ってあっという間に触手に慣れた」

「そこにいる『初代』がそうであったようにな」

そう解説している間にも殺せんせーを攻めまくる二代目。
そしてブロックをかいくぐり、顔面に入った強烈な頭突きで殺せんせーが吹っ飛んでしまう。

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 暗殺教室ネタバレ173話ネタバレ暗殺教室172確定暗殺教室ネタバレ

柳沢
「最大の違いは あのタコやお前達と違い」

「継続的運用を考慮に入れない触手設計」

「要するに彼は メンテナンスの必要がない使い捨てだ」

「寿命は3か月も無い代わりに 凄まじいエネルギーを引き出すように調整できた」

「もちろん死ぬ時も爆発する危険は無い仕組みだ」

「ハッハハハ!!!」

「安全で完璧な兵器だろう!!」

茅野
「・・・そうやっていつも・・・他人ばっかり傷つけて・・・ 自分は安全なところから・・・!!」

柳沢
「・・・・・・そう思うかね?」

そう言うと柳沢は被っていた頭巾を脱ぎ捨て、何やら薬剤を注射していく。

柳沢
「俺に死の覚悟が無いと・・・そう思うかね?」

注入された薬剤が柳沢の身体に浸潤していく。

不穏な空気を感じ取るE組。

奥田
「まさか・・・」

柳沢の衣装がみるみる破けていく。
それを地面に半分埋まりつつ見ている殺せんせー。

柳沢
「命などもうどうでもいい」

「俺から全てを奪ったおまえさえ・・・殺せれば」

ベールを脱いだ柳沢。
全身に注入された薬剤の影響か異形の姿に。

柳沢
「関節 筋繊維 脊髄 神経」

「全身でなくとも要所に触手を少しずつ埋め込めば
人間の機能を保ったまま超人になれる」

一瞬で殺せんせーの背後に移動した柳沢。
左眼に仕込んだ機械がピカーっと光を放ち始める。

殺せんせー
「!!」

柳沢
「無残に死ねモルモット・・・愛する生徒に一生の傷が残るように!!」

背後から襲い掛かる二代目の触手を弾く殺せんせー
「なんのっ!!」

「・・・・・・皆さん・・・」

「さっきの授業で言い忘れていた事があります」

「いかに巧みに正面戦闘を避けて来た殺し屋でも」

「人生の中では必ず数度 全力を尽くして戦わねばならない時がある」

「先生の場合・・・それは今です!!」

暗殺教室 171話 ネタバレ画バレ (4)
■戦え、教師の名に懸けて。

引用:matome.naver.jp

以下172話へ続く


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暗殺教室 172話ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

・172話ネタバレはこちら

一撃一撃が衝撃波(ソニックブーム)を生む・・・規格外の闘いが開始された

目にも止まらぬ速さでぶつかりあう2人。
生徒達はその衝撃波に飛ばされないよう耐えようと必死の様子。

渚も暴風雨に耐えつつ戦いの様子を見守る。

動きは全然見えないけど これだけはなんとかわかる
殺せんせーが圧倒的に押されている

二代目に地面へ叩きつけられ、飛びあがると同時にまた叩きつけられる殺せんせー。
さらに投げ飛ばされた先に柳沢が回り込む。

倍の速度を持つ『二代目』の攻撃と身体も頭脳も超人となった柳沢の援護(サポート)

柳沢が腕の内部から爆弾を取出し、殺せんせーの飛ばされる軌道上へ仕掛ける。

暗殺教室 最新172話のネタバレ

目論見通り撃墜される殺せんせー。
さらに倒れる殺せんせに襲い掛かる二代目死神。

さらに柳沢も飛び道具(クナイ)を投げつける。

 

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