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ダイヤのA act2 キャラクター人気投票ランキング決定版まとめ 2017年最新決定版

   

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ダイヤのA 最強キャラランキング!総合能力版まとめ!

ダイヤのA act2 投手最強キャラランキング<東京編>
決定版まとめ 2017年最新決定版

ダイヤのA act2 人気投票キャラ一覧 2017年最新決定版

ダイヤのA act2 キャラクター人気投票ランキングTOP30

 

30位 蒼月 若菜(あおつき わかな)

三好高校
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出典 NAVER

沢村の幼馴染。中学時代は同じ野球部に選手として所属し、クラスも一緒だった模様。寮生活の沢村とは携帯電話のメールで時折連絡を取り合っている。倉持からは沢村の彼女と疑われているが、沢村本人はさらりと否定している。

29位 瀬戸 拓馬(せと たくま)

青道高校
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出典 NAVER

二塁手。大京シニア出身。右投左打。シニア時代からの奥村の友人。黒髪に赤いメッシュ。足に自信がある。金丸とルームメイト。

28位 向井 太陽(むかい たいよう)

帝東高校
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投手。左投げ左打ち。背番号1。打順は9番。1年生ながら甲子園で出場しており、サイドスローから放たれる『奥スミ』と呼ばれる9分割以上の制球力とスクリューが武器(持ち球にはスライダーもあり)。

27位 財前 直行(ざいぜん なおゆき)

黒士館高校
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右投げ右打ち。高校でも1年生で既にエースで4番に抜擢されていたが、夏の東東京大会予選で試合中のアクシデントにより左ヒザ靭帯断裂の大怪我をしてしまい、現在も完治していない。

26位 白州 健二郎(しらす けんじろう)

青道高校
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攻守共に堅実な守備職人。さらに足も速く、稲城実業の原田は「ある意味青道の中で一番バランスのとれた打者」、落合コーチからは「一見目立たないが、俺ならクリーンナップに置くね」と評価されている。

25位 吉川 春乃(よしかわ はるの)

青道高校
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出典 NAVER

青道高校、野球部マネージャー。

24位 白河 勝之(しらかわ かつゆき)

稲城実業
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遊撃手。右投げ右打ち。背番号6。打順は2番。成宮に勧誘されたメンバーの一人。パワーはないがバント、エンドラン、カットなどなんでもできる功打者。

23位 渡辺 久志(わたなべ ひさし)

青道高校
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二軍。通称ナベ。一般入部の部員であり、ベンチ入りできず新チーム始動からしばらくして周りとの温度差からチームにいていいのかという悩みを抱えるが、御幸から相手チームの情報力や分析力を買われており、偵察を頼まれる。また、高島からも大きな存在だと思われている。

22位 長緒 アキラ(ながお アキラ)

桜沢高校
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出典 NAVER

投手。右投げ右打ち。背番号1。
ナックルボーラーであり、桜沢高校のエース。

21位 原田 雅功(はらだ まさとし)

稲城実業
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出典 NAVER

捕手。右投げ右打ち。背番号2、打順は4番。
チームの元主将。愛称は「雅(さん)」。稲実の不動の4番。不用意な言動の多い成宮の静止役。ドラフトでは、2位指名を受け北海道日本ハムファイターズ入りを果たす。

20位 楊舜臣(よう しゅんしん)

明川学園

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出典 NAVER

明川学園で、台湾からの語学留学生。メガネが特徴。
クールで無愛想だが、野球に対する熱意は強く、特に日本で野球が出来ることに対する感謝は並ならぬものがある。
「ユーミン」が好きで、試合前にリラックスするために聞いている程かなりの親日家。

19位 金丸 信二 (かねまる しんじ)

青道高校
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三塁手、背番号15。右投げ右打ち。東京都松方シニア出身。1年の頃はクリスと同室で、沢村とは2年連続で同じクラス。自信家で負けず嫌いな性格。同じシニア出身である東条と仲がいい。同じポジションでレギュラーが確定していない1学年上の先輩・樋笠とは互いにライバル心を剥き出しにしている。

18位 多田野 樹(ただの いつき)

稲城実業
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出典 NAVER

捕手。右投げ。背番号2。打順は6番。新チームの正捕手。

17位 由井 薫(ゆい かおる)

青道高校
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出典 NAVER

捕手。背番号20。間宮シニア出身。右投左打。リトル時代は世界大会で日本代表をまとめあげた実力者であり、シニア時代でも2年生から正捕手を務めていた。小柄な体格に反しパワーヒッター。重心を低く構えた打ち方が特徴。

16位 片岡 鉄心(かたおか てっしん)

青道高校
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出典 NAVER

青道高校野球部監督。元投手。右投げ右打ち。サングラスがトレードマークの強面だが、まだ30代。遠投は100mを超え、バッティングピッチャーとして140km/h前後の球を200球近く投げる。
常に厳格で冷酷だが、実力と気迫が備わっている者はきちんと認める。

15位 川上 憲史(かわかみ のりふみ)

青道高校
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出典 NAVER

投手、背番号10。右投げ右打ち。通称「ノリ」。コントロール抜群のサイドスロー。1年生の秋から試合に出場しており、リリーフ経験が豊富。決め球は低めのストライクゾーンからボールゾーンに落ちるスライダー。1年時の秋季大会でシンカーを三連続で死球にしてしまい、2年秋までシンカーを投げないでいたが、降谷や沢村の活躍を目の当たりにし、ピッチングの幅を広げるためにも解禁することを決意する。

14位 東条 秀明 (とうじょう ひであき)

青道高校
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出典 NAVER

投手・外野手、背番号8。右投げ右打ち。東京都松方シニア出身。中学2年生の時、シニアで全国ベスト4に進出した有名な投手で、帝東の向井、薬師の三島や秋葉にも名前が知られている。
元投手ということもあり、沢村がチェンジアップを習得する際には実演して見せた。金丸とはシニア時代からのチームメイトで親友である。

13位 真田 俊平(さなだ しゅんぺい)

薬師高校
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投手。一塁手。右投げ右打ち。3年生。背番号1。打順は5番。
薬師高校の実質的なエースで、インコース主体の強気のピッチングが持ち味。デッドボールも多い。右打者の胸元をえぐるシュートと左打者のインコースに食い込むカットボール、秋の大会からはシンカー気味に沈むツーシームを武器とし、直球も推定では140kmは出ている。

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12位 轟 雷市(とどろき らいち)

薬師高校

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三塁手。投手。右投げ左打ち。背番号5。打順は4番。雷蔵の息子。プレイ中は奔放な性格の野生児だが、本来は他人とのコミュニケーションが極端に苦手なシャイな性格。バナナが好物。「カハハハ」といった特徴的な笑い声を度々出す。
雷蔵から与えられた「金のなる木」と書かれたとても重いバットを練習用に使って超高校級の長打力を身につけた。

11位 奥村 光舟(おくむら こうしゅう)

青道高校
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出典 NAVER

捕手。大京シニア出身。右投右打。
降谷、沢村ら青道の投手陣に興味を持ち、対帝東戦を見届けた後に青道への進学を決意する。
野球に対し失望するも、秋大での青道投手陣や御幸の様子を見て「心の底から野球を楽しめる瞬間があるのか」「自分の力がどこまで通用するのか」を確かめるために青道に進んだ。

ダイヤのA act2キャラクター人気投票ランキングTOP10

 

10位 伊佐敷 純(いさしき じゅん)

青道高校
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出典 NAVER

中堅手、背番号8、打順は3番。右投げ右打ち。
結城世代の野球部副主将。強肩強打で初球からガンガン打ちにいく積極性と、常にフルスイングでボール球でもヒットにするパワーと豪快さが強み。バットを振り切りつつも右打ちする技術もあり、大味な印象を持たれやすいが本人は常に結城につなぐためのバッティングをいつも心がけている。

9位 結城 哲也(ゆうき てつや)

青道高校
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出典 NAVER

一塁手、背番号3、打順は4番。野球部の元主将。右投げ右打ち。
チャンスでの勝負強さと冷静さ、人並み外れた集中力を武器とする青道高校の4番打者。大阪桐生の監督である松本からは「別格」と評されている。プロからも注目されているが、現役中はチームを甲子園に連れて行くことしか考えてなかったため、プロには興味がないと言っている。
自分達が引退した後の新チームの主将の座を、自分達が敗れたチームを率いていた、稲城実業の主将にして4番であり正捕手である原田を越えてほしい、という期待を込め、御幸へと託した。
結城 将司(ゆうき まさし)を弟に持つ。

8位 成宮 鳴(なるみや めい)

稲城実業
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出典 NAVER

投手。左翼手。左投げ左打ち。背番号1。打順は5番。関東No.1サウスポーと目される稲実のエースピッチャー。MAX148km/hの速球と、スライダー、フォーク、チェンジアップを駆使した左右・緩急自在な投球スタイルが特徴。

7位 小湊 亮介(こみなと りょうすけ)

青道高校
7
出典 NAVER

二塁手、背番号4、打順は2番。右投げ左打ち。
小湊春市の実兄で、体格や容姿もよく似ている。
青道打線一の技巧派で、選球眼が非常に良く、粘り打ちやセットプレーも巧みな投手が嫌がるタイプの不動の2番打者。
小柄な体躯だが、守備技術の高さと守備範囲の広さは、倉持との二遊間をして鉄壁の守備を誇っている。
卒業式で弟・春市に自分が使っていたグローブを託したが、この際、何時までも自分の背中を追いかけるのではなく、自立するように釘を刺している。

6位 滝川・クリス・優(たきがわ・クリス・ゆう)

青道高校
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出典 NAVER

捕手、二軍。右投げ右打ち。通称「クリス」。父親が元プロ野球の外国人助っ人という二世選手。怪我で二軍になっているが、怪我さえなければ一軍のレギュラーとして活躍していたであろう選手。
努力家で妥協しない性格で、チームきっての野球知識を持つ。
沢村とバッテリーを組んで捕手の楽しさが一段と身にしみている。

5位 降谷 暁(ふるや さとる)

青道高校
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出典 NAVER

投手、背番号1、打順は主に6番。右投げ右打ち。北海道苫小牧中学出身。浮き上がるかと錯覚するかのような150km/h前後の剛速球を投げる怪物ピッチャー。クリス曰く「センスの塊」で、打撃面もムラがあるが、バックスクリーンへの本塁打を量産できる長打力の持ち主。長打力と強肩を買われ、マウンド降板後もレフトに入ることが多い。沢村のライバル。

4位 小湊 春市(こみなと はるいち)

青道高校
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出典 NAVER

二塁手、背番号4。打順は3番。右投げ右打ち。神奈川県陽光中学出身。結城世代の二塁手・小湊亮介の実弟。木製バットの使い手。
兄・亮介と同様に小柄な体躯ながら、グラブ捌きもよく、守備も良いが、筋力とスタミナに難がある。偽装サインの使用や長いバットを短く持つなど、相手バッテリーを揺さぶるのが得意な頭脳派で技巧派の選手。沢村とは親しく「栄純君」と呼んでおり、沢村からは「春っち」と呼ばれている。

3位 倉持 洋一(くらもち よういち)

青道高校
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遊撃手、背番号6。両投げ両打ち(基本的には右投げ)。結城世代の引退後、前園と共に御幸世代の副主将を務める。俊足堅守の1番打者で、運動神経はチーム1。小湊亮介との二遊間の守備は『鉄壁』と呼ばれるほどであり、倉持自身もコンビを組む亮介の存在を心の底から尊敬している。「ヒャハハ」という笑い声が特徴。
現在は弟、春市と二遊間のコンビを組む。
寮では沢村のルームメイト。

2位 沢村 栄純(さわむら えいじゅん)

青道高校
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本作の主人公。投手、背番号18。打順は主に9番。左投げ左打ち。長野県赤城中学出身。技術的には未熟であるが、試合の流れを引き寄せる剥き出しの闘志やピンチにも動じずぶつかっていく気持ちの強さ、という『エース』に必要な資質を持つ。試合でもほぼ毎打席三振している。しかしバントだけは天才的に上手く、マシンの150kmのボールにも当て、勢いを殺してライン上に転がすことを容易くこなす。チェンジアップとわしづかみで投げる高速チェンジアップの2種類を習得した。冬のオフの間に御幸とともにボールの握りを片っ端から試し、それぞれの握りに番号をつけナンバーズと呼んでいる。

1位 御幸 一也(みゆき かずや)

青道高校
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捕手、背番号2、打順は4番。右投げ左打ち。東京都江戸川シニア出身。2年秋からは野球部新主将。
試合中に着用するゴーグル(スポーツサングラス)がトレードマーク。試合以外は眼鏡をかけている。類稀なリード力と捕球力、強肩を誇り、青道の扇の要として正捕手であったクリスの故障もあって1年時からレギュラーの座についており、他校の監督や選手からも一目置かれ「天才」と称されている。プロ野球のドラフトで上位指名される可能性も示唆されている。

 

いかがだったでしょうか?
今後もランキングの入れ替わりが激しいと思うので随時更新していく予定です!


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