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ジャイアントキリング<最強キャラ>ランキング決定版まとめ 2017年最新決定版

   

ジャイアントキリング ネタバレ画バレ一覧

ジャイアントキリング 最強キャラ一覧 2017年最新決定版

ジャイアントキリング最強キャラランキング

20位 志村 春人(しむら はると)

大阪ガンナーズ

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出典 NAVER

MF。背番号10。愛称「シムさん」。常に沈着冷静で戦術眼とパスセンスに優れており、大阪の司令塔として4人のFW陣を自在に操る。性格は温和だが天然ボケの一面があり、噛み合わない会話でしばしば周囲を混乱させている。日本代表の常連選手。ジーノと同じように、独自のセンスで選手にニックネームをつける。

19位 カン・チャンス

川崎フロンティア

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FW。背番号18。スピード豊かな韓国代表選手。声が大きく騒がしい。日本語もさほど上手くはないが、通訳を付けずに勉強する努力家でもある。「チャンスに強いよカン・チャンスー」など、ダジャレも独学で覚える22歳。ホームのETUとの試合では、チャレンジ精神のこもった豪快な先制ミドルを突き刺した。

18位 世良 恭平(せら きょうへい)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)
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出典 NAVER

ポジション:FW。年齢:22歳。身長:166cm。体重:60kg。血液型:O。利き足:左。背番号20番。使用しているシューズのメーカー:ディアドラ。通称:「セリー」「ちび助」常に明るく元気で、声が大きい。高さは無いが、スピードと運動量を生かし、今季は開幕から1トップのレギュラーとして起用されているが、得点が少ないことを気にしている。さらに夏木の復帰によってポジションを脅かされ不安に駆られるが、FWとして真っ向から挑んでいくことを決意する。自身には才能がないことを自覚しているが、その分、自分にできる限られたスキルを最大限発揮する術を磨いており、プレーに迷いがない点が強みで、チームに足りない粘り強さもたらす存在として達海から期待されている。夏木復帰後や、堺の出場時は左MFを担当する。

17位 石浜 修(いしはま おさむ)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)
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出典 NAVER

ポジション:DF(右サイドバック)。年齢:23歳。身長:176cm。体重:76kg。血液型:B。利き足:右。背番号:22番。通称:「ハマ」。パイナップルのような不思議な髪形をしている。同期入団の清川とコンビで居ることが多かった。そのフィジカルとスタミナは達海からの評価も高い。清川と同様、達海の監督就任以降レギュラーに定着したが、石神がレギュラーに返り咲いてからはベンチを暖める日々が続いた。葛藤の末に、中断期間にオファーのあったヴァンガード甲府への移籍を決断。石浜本人と甲府側は完全移籍を希望したが、後藤の意向によりレンタル移籍となった。入団当時、周囲から「田舎っぽい」と言われたことを気にして、タトゥーを入れようとしたことがある。

16位 ハウアー

大阪ガンナーズ

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出典 NAVER

FW。背番号18。長身で、ポスト役もこなす、頼れるオランダ人選手。その反面、足元のボールはややルーズになる傾向があるが、ボールのキープ力においてはチームメイトに信頼されている。
ゴツイ顔にミスマッチな美しいヘアースタイルが自慢であり、独自の美学を持っているが、周囲には理解されていない。ヘアースタイルは今まで3パターンが確認されている。
若手の頃はダルファーの指導のもとでのU-20の世界大会で得点王を獲る実力者だったが、その後伸び悩み、所属先のクラブを転々としながら10年間燻っていた。

15位 石神 達雄(いしがみ たつお)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)
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出典 NAVER

ポジション:DF(右サイドバック)。年齢:30歳。身長:176cm。体重:72kg。血液型:O。利き足:右。背番号:5番。使用しているシューズのメーカー:アディダス。通称:「ガミ(さん)」。
達海が監督になる前のレギュラー選手。開幕当初は先発メンバーの一人で、一時は石浜にポジションを取られてしまったが、再びレギュラーの座を取り戻した。マイペースでノリの軽い性格だが、ベテランらしく試合を読み相手選手の癖を見抜くなど観察眼は鋭く、的確なアドバイスも多い。口癖は「はいはい―――っと。」

14位 八谷 渡(はちや わたる)

川崎フロンティア

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出典 NAVER

MF。背番号13。ポジションはボランチ(レジスタ)。
広島や神戸に所属していた頃は攻撃寄りのポジションだったが、川崎でボランチにコンバートされたことで広い視野・戦術眼や優れた個人技などの卓越した才能が開花し、川崎の攻守の要となった。そのためネルソンへの尊敬の念は人一倍強い。また人の話を聞かない勢いのあるうるさい性格で、チームのムードメーカーにもなっている。ホンジュラス戦で日本代表に初招集された。

13位 古内 健(ふるうち けん)/ケン

モンテビア山形

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出典 NAVER

達海より上の世代の日本代表のエースで、長年に亘って日本サッカー界を牽引してきたパイオニア的存在。
41歳を迎えてなおモンテビアの中心選手として試合に出場し続けており、「ケン様」「生ける伝説」「日本の至宝」などと呼ばれファンからも選手からも絶大な支持を集めている。常にキラキラした爽やかな笑顔を浮かべている。
背番号11。現役選手として高齢のため身体能力は衰えているが、豊富な経験と技術、ピッチや観客席の空気を一変させる強烈なカリスマ性は健在。オールスター戦ではコーチとして帯同した佐倉の進言で後半から出場、後半のみでハットトリックを達成する大活躍を見せMVPに選ばれた。リーグ後半戦のETU戦でも、堀田が退場した直後の絶妙のタイミングで同点ゴールを決め、試合の流れを大きく引き寄せた。

12位 夏木 陽太郎(なつき ようたろう)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)
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出典 NAVER

ポジション:FW。年齢:26歳。身長:175cm。体重:69kg。血液型:B。利き足:右。背番号:11番。使用しているシューズのメーカー:ヒュンメル。通称:「ナツ(さん)」、「ナッツ」。妻子持ち。高い身体能力と得点センスを併せ持つETUのエース。昨季は試合中の負傷により約半分の試合を欠場していたが、それまで得点を稼ぎ続けたのもあってETU一部残留に大きく貢献、チーム内得点王にもなっている。簡単なシュートを外してしまうなどケアレスミスも多いが、ここぞという場面で難度の高いシュートを決めることもあり、そのラテン的でテンションの高い性格も相まってチームのムードメーカーとしても活躍している。
髪型は癖毛のようなパーマヘア。昨季の負傷が治りかけた時期にボールを練習を再開して状態が悪化したため、周囲に感化されないようチームから隔離されて治療に専念していた。そのためリーグ戦が開始した後もチームに帯同せず、怪我が完治して初めて合流し達海らとも顔を合わせた。合流後はかつてのようにゴールを量産、スーパーゴールを何度も決めてジーノとチーム内得点王争いを繰り広げ、リーグ後半戦に入るとホンジュラス戦において日本代表にも選出された。

11位 赤崎 遼(あかさき りょう)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)
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出典 NAVER

ポジション:MF(右MF、攻撃的MF、代表時は右サイドバック)。年齢:21歳。身長:175cm。体重:68kg。血液型:AB。利き足:右。背番号:15番。使用しているシューズのメーカー:アンブロ。通称:「ザッキー」または「ザキさん」。若手選手の中心的存在で、U-22日本代表にも選出される(U-22日本代表時の背番号は23)。後藤のGM就任後初の世代別代表選手。ドリブルでの突破など攻撃的なプレーを得意とするが、守備への意識が甘く、あせりがち。シーズン途中から副キャプテンに就任。相手が年上であろうが、歯に衣着せずにハッキリと物を言うタイプで、ときに冷淡とも思える態度を取ることがある。黒田と衝突する事が多く、「ハゲ」呼ばわりすることも。ETUのユース出身。幼少期は世界のビッグクラブで活躍することを公言していた。趣味は音楽鑑賞。ガブリエルとプレースタイル及びポジションが被るためか、同時出場の際は左サイドハーフに廻る。また、テクニックがあるので、トップ下を務めることも出来る。

10位 緑川 宏(みどりかわ ひろし)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)
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ポジション:GK。年齢:33歳。身長:184cm。体重:77kg。血液型:AB。利き足:右。背番号:1番。使用しているシューズのメーカー:プーマ。通称「ドリさん」。
チーム最年長選手。若手時代は清水インパルスに在籍しており、また怪我で代表辞退した達海と入れ替わりになる時期に日本代表の正GKとして活躍していた。冷静沈着、的確なコーチングでゴールを死守する。他の選手から助言を求められるなど、選手達からの人望は厚く、村越と並んでETUの精神的支柱。百戦錬磨のベテランらしく、達海の真意にいち早く気付いたり、核心を突く発言やアドバイスをする。

9位 黒田 一樹(くろだ かずき)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)
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出典 NAVER

ポジション:DF(センターバック)。年齢:28歳。身長:170cm。体重:67kg。血液型:A。利き足:右。背番号:2番。使用しているシューズのメーカー:アシックス。通称:「クロ(さん)」または「クロエ」。
スキンヘッドがトレードマークだが、ルーキーの頃は短髪だった。センターバックとしては小柄で、相手チームに体格からくるミスマッチを突かれる事も多いが、闘志を前面に出した厳しいディフェンスで相手にとって非常に厄介な存在であり、杉江と共にETUの守備陣の中核を担う。村越のことを心底慕っており、村越の言うことには何でも素直に従う。反面、赤崎とは何かにつけて口論となり、しばしば「バカ崎」と呼んでいる。非常に声が大きく言葉遣いも荒いが、熱い性格でチームのムードメーカー的存在となっている。達海曰く、「黒田には人をイラつかせる才能がある」らしい。一部に熱烈なファン(なぜか強面ばかりである)を持つ。引退後はバイク屋をやると決めているらしいが、代表監督などの指導者になるのも悪くないと思っている。

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8位 杉江 勇作(すぎえ ゆうさく)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)
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出典 NAVER

ポジション:DF(センターバック)。年齢:28歳。身長:182cm。体重:76kg。血液型:B。利き足:右。背番号:3番。使用しているシューズのメーカー:アディダス。通称:「スギ(さん)」または「スージー」。
相手を冷静に分析するタイプで守備能力が高く、1対1では黒田より能力が高いとされており、相手チームのエースをマークすることも多い。日本代表候補に選出された経験もあり、他チームからは、「ETUで一番良いDF」と思われている模様。オフェンス時は、コーナーキックなどのセットプレーに長身を活かして積極的に参加する。同じDFの黒田とは対照的な性格ながら仲が良く、プライベートも共に行動することが多い。村越の欠場時にゲームキャプテンを任された事もあり、それについてETUメンバーからの異論が全く出ず、また見事にこなした事から、メンバーからの信頼も厚くリーダーシップも取れる。シーズン途中ながら村越からの依頼を承諾する形で新キャプテンに就任する。キャプテン就任後は、キャプテンとして皆を鼓舞する発言を多く発している。

7位 ガブリエル・ペレイラ

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)

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ポジション:DF(右サイドバック)、あるいはMF(右サイドハーフ)。年齢:19歳。身長:170cm。体重:63kg。利き足:右。背番号:17番。使用しているシューズのメーカー:アディダス。通称:「ガブ」。
笠野がスカウティングし、リーグ後半戦より加入したブラジル人。高速ドリブラーで、練習試合では同じくスピードが武器の椿を翻弄した。椿からもぎとったPKでは、夏木相手に余裕のゴールを決めた。サイドから中央へ切り込むプレーが得意。南米出身らしい陽気な性格であり、同時にマリーシアの気質も持っている。もともとは鹿島への入団を希望していたがかなわなかった。

6位 窪田 晴彦(くぼた はるひこ)

大阪ガンナーズ

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FW。20歳。背番号7。静岡県出身。元々守備的MFで各年代代表に選ばれる実力者だったが、ダルファーの意向でFWに転向したことで抜群のポジショニングと高いセカンドボールの奪取率が開花、大阪の誇る4トップの一角を占めガンナーズ波状攻撃の核となる選手にまで成長した。一方でスタミナの不足という欠点があったが、畑と片山の協力でペース配分を覚え克服しつつある。会話のテンポが人より遅く、寡黙で大人しいが明るい性格で、テンションが上がると「わはっ」という独特の笑い声をあげ、更に感極まると鼻血を出す。五輪代表に召集された時に椿と意気投合し、代表チームでは親友として常に行動を共にするようになり、試合では誰もが驚くほど息の合ったコンビネーションを見せた。以来、互いをリスペクトすると同時に、ライバルとしても激しく意識するようになる。リーグ後半戦のETU戦では対抗意識を剥き出しにしてスーパープレーを見せ、椿の逆転ゴールを帳消しにする同点弾をアシストした。その後椿らと共にA代表に抜擢され、ウルグアイ戦の後半から椿と同時出場し、同点ゴールを決めた。

ジャイアントキリング最強キャラランキングTOP5

 

5位 村越 茂幸(むらこし しげゆき)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)

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出典 NAVER

Fポジション:MF(守備的MF)。年齢:32歳。身長:180cm。体重:74kg。血液型:A。利き足:右。背番号:6番。使用しているシューズのメーカー:ミズノ。通称:「コシ」「コシさん」。
妻は年齢の離れた元タレント。ETUキャプテン。強豪時代からETUに所属している唯一の選手で、生え抜きの中では最年長。入団以来10年間、クラブが二部へ陥落した時も移籍せず一貫してETUに在籍し続け、余裕のない財政事情ややる気のない指導者に苦心しながら一人でETUを引っ張ってきたことから、「ミスターETU」と呼ばれサポーターや選手に慕われている。元日本代表候補。大学時代は様々なプロクラブからオファーが来るほどの選手だったが、スター選手だった達海を慕ってETUに入団し、わずか1シーズンのみながら達海のチームメイトとしてプレー。達海の言動や采配に振り回されながらも、徐々に勝てるチームへと変わっていくETUの中で、キャプテンとしての自分と、選手としての自分との葛藤に苦しみながら、自身も変わり始める。今の自分と決別し、チームを次の段階に進ませる為、達海に願い出てキャプテンを杉江に託す。そして一選手として叶えられずにいた日本代表入りを目標に掲げ、ゲームに臨んでいる。

4位 椿 大介(つばき だいすけ)

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)

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MF(守備的MF、攻撃的MF)。年齢:20歳。身長:174cm。体重:65kg。血液型:O。利き足:右。背番号:7番。使用しているシューズのメーカー:プーマ。通称:「バッキー」。家族構成は父、母、姉(椿より4歳上で、名前は陽子。実家住まいで地元の信用金庫に勤務している)。昨季までサテライト所属であったが、達海に素質を見い出され、スタメンとして起用される。
かつて同じ7番を付けた達海のように、大舞台で才能を爆発させ、見る者を惹き付ける何かを持つ。クラブでの活躍が評価され、ついにU-22日本代表に選出され、更にはA代表に大抜擢される事となる。
第22節千葉戦以降はしばらくトップ下も担当する他、19節神戸戦では戦術上の理由でサイドバックを務めて駆け回り、殿山とのコンビでは守備的なボランチとして奔走したりと、走力を活かしたユーティリティーも発揮する。チームでは同い年の宮野と仲が良い。また、大阪ガンナーズの窪田ともU-22日本代表時に意気投合した。

3位 花森 圭悟(はなもり けいご)

ヘルタ・ベルリン

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日本代表のエース。28歳。ドイツ・ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンで攻撃の中心を担っている。日本時代は横浜に所属していた。大事な場面でよくセリフを噛む。自分のことを「日本サッカー界の命運を一身に背負う最高の天才プレーヤー」と勝手に思い込んでおり、その重圧のため常に生気がなく胃を痛めて咳き込んでいるが、ピッチに立つとその思い込みに違わぬ天才的なテクニックと献身的な運動量を見せ、日本代表の不動の10番として君臨し続けている。持田とは子供の頃から世代別代表で鎬を削った間柄で、「自分の立場を脅かす唯一の選手」と強烈にライバル視している。

2位 持田 蓮(もちだ れん)

東京ヴィクトリー

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撃的MF。背番号10番。東京ヴィクトリーの「心臓」「王様」と呼ばれ、日本代表でも中心選手として活躍している。天才的なテクニックやゲームメイキング能力だけでなく狂気じみた勝利への執念も持ち合わせており、ピッチに立つだけでサポーターを熱狂させフィールド全てを支配するほどの存在感を放つ。
長らく怪我の影響もあって日本代表メンバーから外されていたが、親善試合のホンジュラス戦で代表復帰。花森ら海外組が召集されなかったため花森にかわって10番をつけ、チームを4-0の圧勝に導くのみならず4得点全てに絡む大活躍を見せ、ブランから事実上の代表内定宣言を受けた。

1位 ルイジ吉田(ルイジ よしだ)/ジーノ

ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)

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ポジション:MF(攻撃的MF)。年齢:26歳。身長:176cm。体重:64kg。血液型:B。利き足:左。背番号:10番。使用しているシューズのメーカー:ナイキ。攻撃的MF。
イタリア人と日本人のハーフで、国籍は日本。ジーノという愛称で呼ばれ、またその端正な顔立ちと自由気ままな振舞いから「王子」とも呼ばれている。椿を「バッキー」、黒田を「クロエ」など、他人を自分のつけたニックネームで呼んでいる。ETUの司令塔、攻撃の要で、広い視野と左足から繰り出す多彩で精度の高いパスで、選手を自在に動かすファンタジスタ。
キックの精度が高いことからフリーキックを得意とするなど得点力も高い。相手の執拗なプレッシャーを避けるために椿と入れ替わる形のボランチを自身の持ち味を活かしてこなしたりと、プレーの柔軟性もある。
達海の現役復帰宣言の時は達海のチームに加わり、自分から動いて達海のパスを受け守備の裏を取る、普段のプレースタイルからは考えられない好プレーを披露した。その後のグランパレス戦でも椿の意見に応じて走るプレーを見せ、同点ゴールのきっかけを作った。ユニフォームやポロシャツは、襟を立てて着用している。襟がないとやる気が出ないらしい。愛車はマセラッティ。

番外編 達海 猛(たつみ たけし)

ETU(元日本代表)

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ETUでの現役時の背番号は7(新人時代の背番号は24)。ゲームメイクのセンスと点能力を兼ね備え、幾度も逆転劇を巻き起こしたETUの主力選手で、日本代表の中心選手候補だった。
しかし、巨大になり過ぎた自分の存在により生まれた様々な軋轢を憂い、笠野と相談し、ETUをあるべき姿に戻すために、あえて「チームを見捨てた裏切り者」の汚名を着てETUを離れる決断をした。そしてプレミアリーグのクラブへと移籍するが、そのデビュー戦にてかねてから抱えていた足の故障を悪化させ、選手生命を絶たれて所属チームを解雇される。現役だった場合、実力はトップクラス!

 

いかがだったでしょうか?
今後もランキングの入れ替わりが激しいと思うので随時更新していく予定です!


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