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BORUTO登場人物まとめ 2017年最新決定版

      2017/09/22

BORUTO登場人物キャラ一覧 2017年最新決定版

BORUTO登場人物まとめ

 

うずまきボルト

木の葉隠れの里
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boruto_02出典 NAVER

うずまきナルトと日向ヒナタの息子。

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忙しい父親(七代目火影うずまきナルト)に構ってもらいたくて落書きのイタズラを企てる。
アカデミー卒業試験直前には父親ナルトの影分身と鬼ごっこをするなど、ナルトとのコミュニケーションはとれている模様。
その一方で、偉大な父親に対する対抗心・反抗心も抱いている。
サクラ、ミツキと共に猿飛木ノ葉丸の隊長の小隊に属している。
サスケに弟子入りし尊敬している。
サスケとの修行で新しい螺旋丸『消える螺旋丸』を習得した。
これから先、白眼の開眼はあるのか・・・
《右目に傷が出来ていて右腕にカワキの左腕の紋様に似た紋様が右腕に刻まれている。右目は普段は閉じているが、白眼になっている(開眼時は目の周りに紋様が現れる)》

うちはサラダ

木の葉隠れの里
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サスケとサクラの娘。

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ボルトのことを「男は本当に馬鹿」と言っているが、自分とボルトの父親に関しては似た者同士として見ている。物心が着いてから父親(うちはサスケ)とは一度も顔を合わせておらず、寂しい気持ちを抱いていた。
うちはシンの一件で家族の絆を確認し、父・サスケに対する複雑な想いが一掃され、火影を目指すことを決意する。
既に写輪眼を開眼しており、ボルトとミツキとともに猿飛木ノ葉丸の小隊の一員として活動している。火影を目指す目標を持ち同時にナルトに憧れるようになる。

ミツキ(巳月)

木の葉隠れの里
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実は大蛇丸の子である

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他の里から木の葉の里にやってきた少年で、ボルトの同期。ボルト、サラダとともにチームを組んで猿飛木ノ葉丸の小隊の一員として活動している。
父親(大蛇丸)同様に伸縮自在の両腕を持っている。
口調は優しく大らかだが、所々笑顔で毒を吐く。
正体は大蛇丸が人工的に生み出した忍であり、実質的にその息子となる。大蛇丸をナルトやサスケ以上の忍と尊敬している。

奈良シカダイ

木の葉隠れの里
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シカマルとテマリの息子。

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ボルトと同級生であるがアカデミー入学前からの付き合いがある。斜に構えた態度や面倒くさがりは父親(シカマル)譲り。叔父の我愛羅の挨拶も「ウィーッス」など不遜な態度を取るが、ゲームを改造して遊んでいるボルトをたしなめるなど、一応の良識は持ち合わせている。
父親と同様に頭脳明晰でその知略をもってボルトを度々助けている。母親(テマリ)には弱いみたい・・・
父親譲りの奈良一族秘伝忍術・影縛りの術を駆使しての頭脳戦で戦う。

いのじん

木の葉隠れの里
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山中サイといのの息子。

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父親(サイ)譲りの真面目な性格をしているが、母親(いの)に対しては恐れをなしている様子。新世代いの・しか・ちょうトリオの中では不真面目な2人に振り回されている。
口が悪く嫌味が多い。
父親と同様に「超獣戯画」を使う。内心では父の絵のセンスは古いと考えている。

秋道チョウチョウ

木の葉隠れの里
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出典 NAVER

チョウジとカルイの娘。

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父親(チョウジ)の肥満体型と母親(カルイ)の色黒の肌色を受け継いでいる。一人称は「あちき」。父親とは違い「デブ」と呼ばれても開き直っている。
教師のみたらし・アンコとは甘党仲間らしい。
「七代目火影と緋色の花つ月」では、他に両親が居ると勝手に思い込み、サラダのサスケ探しの旅に同行する。帰還後に秘術を使って痩せてスリムになったチョウジを見てからは疑念をあっさり捨て、秋道一族の秘伝の修行を父に申し出る。

メタル・リー

木の葉隠れの里
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出典 NAVER

父親はロック・リー母親は不明である

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父親(リー)とお揃いの全身タイツを着用し、訓練を共にしている。父譲りの根性論を持っている。
母親は今のところ不明で、原作者の岸本先生曰く「考えていなかった」とのこと。日々トレーニングにいそしんでいる。
八門遁甲はいくつまで開門できるか見モノである。

うずまき家

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うずまきナルト(七代目火影)

木の葉隠れの里(うずまき一族)
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六代目・火影のはたけ・カカシから火影の座を受け継いだ。少年時代とは打って変わってデスクワークなどをこなす多忙な日々を過ごしている。その一方で、息子(ボルト)とのコミュニケーション不足が良くないと心を痛めている。
強さについては言うまでもない。

うずまきヒナタ

木の葉隠れの里(日向一族)
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出典 NAVER

最終的に長年の想いが実り、ナルトと交際を経て結婚。息子のボルトと娘のヒマワリを儲け、二児の母親となる。現在はうずまきヒナタと名乗り、専業主婦としてボルトとヒマワリの育児に専念しており、火影の激務ゆえに父親らしい事をしてやれないナルトに対し反抗的なボルトに心を痛めている。従兄弟の日向ネジの墓を見待っている。

うずまきヒマワリ

木の葉隠れの里
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ナルトとヒナタの娘で、ボルトの妹。
ボルトに比べて大人しい性格。
一見、母親と同様に気弱な風貌であるが、場合によっては兄ボルトに対し怒りをあらわにし豹変することも。既に母親から受け継いだ白眼を開眼している。

うちは家

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うちはサスケ

木の葉隠れの里(うちは一族)
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春野サクラと結婚し、一人娘のサラダがいる。里での役割などについては不明。物心がついてからサラダとは一度も会っていない。
長く里を離れていた理由は封印していた忍びが生まれる以前から存在していた、白ゼツ軍団の秘密を解明しようとしていたのだった。
右目【写輪眼】左目【輪廻眼】の持ち主。
ボルトと出会い昔のナルトを重ね、ボルトから懇願されて師匠として稽古をつける。

うちはサクラ

木の葉隠れの里
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出典 NAVER

サスケと結婚し一人娘のサラダと二人で暮らしている。夫のサスケは里に帰ってこないものの、気持ちがつながっていることを確信している。医療忍術と怪力は今も健在!

奈良家

奈良シカマル(火影相談役)

木の葉隠れの里(奈良一族)
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テマリとの仲も進展し、ナルトとヒナタに続き結婚、息子・シカダイを授かった。七代目火影・ナルト相談役として働いている。

奈良テマリ

木の葉隠れの里
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出典 NAVER

シカダイの母親で砂影・我愛羅の姉。挨拶などの作法には厳しい模様。

山中家

サイ(本名不明)

木の葉隠れの里
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山中いのと結婚している。少年時代の淡白で無愛想な立ち振る舞いとは打って変わり、妻の苛立ちに気を使っている様子が見られており、結婚を機に性格が変わってしまったらしい。
年齢はナルトの一つ上。

山中いの

木の葉隠れの里(山中一族)
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出典 NAVER

サイの妻。いの・しか・ちょうトリオにこだわりを持っており、息子達にもコンビネーション訓練を仕込んでいる。

秋道家

秋道チョウジ

木の葉隠れの里(十六代目秋道一族)
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雲隠れの里のカルイと結婚し、娘にチョウチョウがいる。体格は相変わらずで、『いの・しか・ちょう』トリオにこだわりを持つ中山いのと妻・カルイの板挟みにあっている。
ポテチの好みは「コンソメ派」。

秋道カルイ

木の葉隠れの里
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出典 NAVER

チョウジの妻。チョウジのことを「アンタ」と呼び、トリオのコンビネーション訓練に「無理にやらせる必要は?」「ウチの子はそんなタイプじゃない」とやはり軽い。

木の葉隠れの里

ロック・リー

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マイト・ガイの愛弟子。結婚しているかどうかは不明だが、息子(メタル・リー)と一緒に訓練を積んでおり、いまだに青春を謳歌している。成長しガイにそっくり。

テンテン

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現在、忍者を続ける傍ら新しい忍具の開発にも着手し、それが高じて武器屋「忍具転転転」を経営している。店内には大戦時に使った六道仙人の宝具も非売品として陳列されているが、平和になった世界では武器があまり重宝されないため客があまり来ないことを嘆いている。どうやら婚期を逃したのか!?

犬塚キバ(犬塚一族)

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、髪型はオールバックヘアになっており、顎髭を生やしている。自宅でタマキ(彼女?)と談笑するを相手に「能ある忍びは牙隠す」「七代目火影は自ら降りた」と自慢している。

赤丸

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いまではすっかり年を取って老犬化。
キバの自慢話をニヤつきながら聞いていた。戦後は紅の娘・ミライの遊び相手になっていた。子供ができているようで戦闘はもう無理かも・・・

赤丸の子供

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性別は不明だが、キバと共に行動をしている。
赤丸の代わりに戦闘に出るのか!?

油女シノ

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少年時代のサングラスではなく、ゴーグルと着用している。現在はアカデミーの教官を務めており、同期メンバーの子供達のクラスの担任になっている。生徒からは「油女先生」と呼ばれている。

うみのイルカ

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ナルトのアカデミー時代の教官。
ナルトの父親(兄貴)代わりとなる存在。イタズラをするボルトの行動に理解を示し、「彼もいつかわかってくれる」と木ノ葉丸に諭すなどボルトに対し孫に対する祖父のような立場になっている。

猿飛木ノ葉丸(猿飛一族)

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叔父のアスマに似た精悍な青年へと成長した上忍。少年時代の生意気な性格からは打って変わり、真面目な正確になっている。現在の仕事はアカデミーの教官であり、ボルト・サラダ・ミツキの小隊長をしている。現在は螺旋丸を片手で使うことが出来るまでに成長している。

ウドン(左)モエギ(右)

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ウドン・・・少年時代は木の葉丸と組んでいた。

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モエギ・・・少女時代は木の葉丸と組んでいた。シカダイ、いのじん、チョウチョウの小隊長を務めているくのいち。3人に中忍試験受験を勧める

猿飛ミライ(猿飛一族)

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猿飛アスマと紅の息子。
下忍時代は父の部下だった奈良シカマルに師事しており、彼のことを非常に尊敬している。
アカデミーは既に卒業しており、火影の護衛任務を務めるまでになっている。

はたけカカシ(六代目火影)

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ナルト・サスケ・サクラの師であり、前火影。今は引退しており、思い出の地を巡ろうとマイト・ガイに持ちかけている。
火影を数年に渡りその任を全うした後は、火影の座をナルトに譲って表舞台を去り、一人の忍として未熟な彼のサポートにまわっている。

マイト・ガイ

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ロック・リーの師匠であり、はたけカカシの最大のライバル。前大戦での八門遁甲の影響で歩けなくなり車椅子生活を送っているものの、ハチャメチャ振りは健在で、家の屋根の上に車椅子で乗ったりと巧みに使いこなしている。

大蛇丸

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戦後は水月たちを従えアジトで隠棲している。戦前よりも若々しい姿になっており、性格も幾分か丸くなっている。また、敵視されていたナルトとも和解している様子である。ミツキという息子がおり、木の葉の里に送り込んでいる。
現在は歴史を動かす側の人間ではなく、「見届ける者」の立場にいる。サスケとナルトに情報を提供する。

ヤマト

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かつてナルトたちの上司を勤めていた忍。彼だけの血継限界である木遁忍術を使うことができる。現在も大蛇丸監視の任務は継続している。

BORUTO登場人物まとめ

 

五影

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我愛羅(五代目砂影)

砂隠れの里

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以前は一尾(守鶴)の人柱。力髪型がストレートの七三分けになっており、性格も社交的になっている。

ダルイ(五代目雷影)

雲隠れの里

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雷影の地位を受け継いでおり、風貌もヒゲを貯えており、貫禄が増している。唯一、三代目雷影に「雷」の刺青を刻むことを許された忍でもある。

黒ツチ (四代目土影)

岩隠れの里
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出典 NAVER

祖父の跡を継ぎ四代目土影に就任する(土影は初めてとなるくノ一)。

長十郎(六代目水影)

霧隠れの里
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出典 NAVER

代目水影に就任し、五影会談の場である木ノ葉の里に赴いている。少しばかり顎髭を生やしている。また、霧隠れ最強の人斬りの異名も付けられている。

先代の影達

綱手(五代目火影)

木の葉隠れの里
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出典 NAVER

先代五影がそれなりに老化している中、自身はあまり変わらない姿を見せている。

照美メイ(五代目水影)

砂隠れの里
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大戦期には婚期が遅れている事に焦りを感じていたが、現在も「男日照り」とボヤいており、いまだに独身らしい。
火遁系、水遁系、土遁系の3つのチャクラ性質を持っており、溶遁と沸遁という二つの血継限界を使用できる。

キラー・エー(四代目雷影)

雲隠れの里
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雷影の座を降りている。
高齢で動けないオオノキを「えらく弱ったな」と言ったが、自らも歳をとっており、頭が剥げている

オオノキ(三代目土影)

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黒ツチ(四代目土影)祖父。強気な性格であったが、100歳を近くにしてベッドから動けないほどに老いさらばえてしまっている。

その他

カンクロウ

砂隠れの里
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砂影の我愛羅の兄であり、我愛羅の護衛を勤めている。

シンキ

砂隠れの里
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骨と砂鉄でできた傀儡を磁遁で操る。チームメイトはくノ一のヨドと仮面をつけたアラヤ。第二試験でメタルを、第三試験でチョウチョウを破る実力者。我愛羅を「義父上」と呼ぶ下人。カンクロウと同様に傀儡人形を扱う。

ユルイ

雲隠れの里
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ビーに憧れており、左頬に2本の牛の角の刺青を入れ、牛鬼を象った首飾りを付けている。常にチューインガムを噛んでおり、起爆する性質を持つフーセンガムを機雷状にしてバラ撒く忍術と剣術を駆使した戦法を取る。チームメイトのトロイとタルイ。

キラー・ビー

雲隠れの里
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八尾(牛鬼)の人柱力となり、悠々自適な隠居生活を送っている。

人柱力

牛鬼

八尾
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大戦終結後は「下手くそなラップも癖になった」という理由から自らの意思でビーに再度封印され、彼と共生している。

九喇嘛(クラマ)

九尾
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平和になり、あまり活躍の場がない模様。しかし、ナルトとのコンビネーション、力は健在。

カワキ

木の葉隠れの里?
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「NEXT GENERSTION」の冒頭にボルトと対峙していた忍。ボルトと対となっていると思われる赤色の紋章が左半身にある。今の所、謎の多い人物である。

 

いかがだったでしょうか?
今後も登場人物の入れ替わりが激しいと思うので随時更新していく予定です!



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