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銀魂 629話ネタバレ画バレ&630話最新情報

      2017/04/07

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前回は!

夜兎
「ほう、この老いぼれが解放軍を

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よくやった、源外とやら
そなたが何故ここにいるかそなたならもう解っていような」

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源外
「・・・ああ俺のしでかした事の
ケツをふけってこったろ」

後手を縛られた源外はケツ丸出しの姿だった

「その前にこっちを・・・→ケツ」

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そして今回は!

神楽
「こっちアル」

新八
「!! 神楽ちゃん」

沖田
「・・・・・・心当たりでもあるってのか」

神楽
「どうせ勘なら私の勘に任せてみるといいネ
こんな夜こそ 夜の兎は狩人になるアル」

・・・・・・

銀魂 629話 ネタバレ 最新 確定

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『推理はロジックが大切』

孫老師
「平賀源外といったか
地球人が解放軍を撃退せしめたその功績の大半は
その手から生まれた事はこちらも知る所よ

あれほどの艦隊を一日にして沈められる者など
銀河中を探してもそうおるまい

ならばこれを元に戻せる者も
そなたしかおらぬという事」

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源外
「尻を拭く紙もねェ爺さんつかまえてきて
てめェの尻拭けってのか

仲間がやられてる所を高みの見物
決めこんでた連中が何を今さら

俺が手を下さずとも解放軍は
ハナからバラバラじゃねェか」

孫老師
「本陣との連携がとれぬ状態で
敵をみくびり単独で動くバカと共に戦うつもりはない

腐った手足は落とさねばやがて解放軍に毒が回ろう
わしらは決して見くびらぬ
同胞を・・・あの夜王を沈めたこの地球を・・・

お前達を倒すのは 軍を建て直した後だ
源外 あのナノマシンウイルスを止めろ」

真選組が叫び走り回る

真選組
「大変だァァァァァァ」
「源外のジーさんが・・・」

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ガララ!

土方
「源外が敵の手に落ちた!!」

ドンチャン ドンチャン ギャハハハ

土方が扉を開けて見たものはカオス宴会場

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月詠
「あ゛?何か言ったか ヒック」

土方
「いえ 何でもありません」

スー パタン

そっ閉じする土方・・・・・・

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江戸城

「静寂の江戸城・・・」

松平
「ご苦労だった!引き続き敵の動向を観察
その動きに備えてくれ!

いやな夜だな
不気味なまでに静まり返ってやがる

どれだけ熱にうなされとり乱した
連中も頭を冷やした頃合いだ

動けねェんじゃねェ
動かねェとみるべきか

息を潜め
何かが来るのをじっと待っていやがる

ボーナスステージはそう長くは続かねェってこったな
休めるうちに休んでくれてるといいが」

そよ姫
「眠れないんですか」

信女
「信女さんも
負傷して足を引っ張った上おめおめと休めない
せめて姫様が安心して眠れるよう見張り位は努めます」

そよ姫
「ごめんなさい気をつかわせちゃって
でも私は大丈夫ですから
信女さんこそ身体を休めてください」

信女
「姫様が寝たら私も寝まZ~」

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そよ姫
「いやもう寝てますけど信女さん
ごめんなさい疲れてるのに私が起こしちゃったみたいで

見張りなら万事屋さんが残していってくれた
ボディーガードいますから大丈夫」

その姫の寝床で寝ている定春

「私の寝床はしっかり護ってくれていますから
信女さんも休んでください」

ジャキン

定春を見た信女は刀を抜こうとする

そよ姫
「あっ いいんです休ませてあげてください・・・」

信女
「おふっ 気持ちェェZ~」

その姫
「信女さんごめんなさい
私ツッコみのやり方よく解らなくて・・・」

定春に触るそよ姫

そよ姫
「あっ でもホントにコレ気持ちよさそう
これなら眠れるかも・・・」

定春によしかかる信女とそよ姫

そよ姫
「そういえば
以前にもこんな事ありましたね

寂しくて眠れないなんてわがままいって
みんなと一緒に寝てもらったっけ

あの頃は・・・こんな夜が来るとは思わなかった
本当に寂しい夜なんて しらなかった」

信女
「・・・・・・・・・ 姫様
あなた達兄弟をこんな目に遭わせたのは

私達 一橋派です
一橋派が余計な事をしなければ 茂々様は・・・

私は・・・本当は
今あなたの隣にいる資格なんて・・・」

そよ姫
「・・・・・・・・・・・・
今夜は久し振りによく眠れそうです

あの時もそうだった
身辺警護だってずっと私の側にいてくれましたね

難しい事はよく解らないけれど
立場なんて忘れて私達兄弟を何度も護ってくれましたね

それでいいじゃないですか 信女さん
アナタが私の『痛み』をしっているように
私もアナタの『痛み』をしっています」

佐々木異三郎の最期のシーン

そよ姫
「私達がこの夜を一緒に過ごすのに
理由なんてそれだけで足りるじゃないですか
信女さん 二人で一緒にこの夜をこえまZ~」

信女
「姫様 私もツッコミのやり方よく解らないんですが」

ガガガガ ピィイイ!

信女
「何!!」

ザザザ ピィ――

信女
「無線・・・!?」

そよ姫
「警護の人が置いていった壊れた無線機が・・・」

無線
『お・・・ザザ・・・う・・・ 応答ザザザ・・・う』

そよ姫
「通信が・・・!!今 江戸は通信はおろか
一切の機械が止まっているはずなのに・・・
それに・・・この声は・・・!!」

『・・・誰か・・・おらぬのか・・・ザザ
返事を・・・ザザ』

そよ姫
「・・・はい」

『・・・通じ・・・た・・・
そなたは・・・誰で・・・』

「茂々の妹 そよです
喜々様・・・ですよね」

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ザザザ

宇宙~解放軍

「!!これは・・・!!やりましたァ!!
地球との通信が回復しました!!」

「やはり解析通りだ
敵のナノマシンウイルスは全ての機械を破壊したのではない」

「機械の中枢たるシステムを叩いたのだ
ならば別の場所に依るシステムを構築すれば」

「地球班の連中め
よくぞこの短時間で対抗策を考案してくれたな・・・!!」

カッ

圓翔
「何がそんなに嬉しいうつけども!!」

圓翔
「まだ何も解決などしていない
我らは以前としてあの星に近づけん

取り残された連中のグチしかきけんのだぞ!
直ちに地球の戦況を確認し次の手を講じよ!!」

兵士たち
「はっ!!」

圓翔
「おのれ地球人・・・!!」

ギリっと歯ぎしりをする圓翔

地球

土方
「何!? 通信が回復しただと!?
まさか敵に捕らえれた源外が

通信だけじゃねェ
敵の兵器も再稼働したらもう俺達に勝ち目はねェぞ!!

急げ!!
なんとしても源外を探し出し敵から奪還するんだ!!」

二日酔いでぐったりしている銀さん

銀時
「落ちつけよオメーらあの爺さんは
敵の言いなりになるようなヤワな爺さんじゃねェ
きっと黙ってくたばってくれるよ」

新八
「くたばってんだろーが!!」

銀時
「大丈夫だって ああ見えてコミュ力高いから
宇宙でも黄泉でもうまくやってけるよ」

新八
「いやだからくたばってんだろーが!!」

銀時
「それよりまず俺達がやんなきゃいけないのは
ヘパリーゼ飲んでキタロウ袋用意して寝ること・・・

あ ちょっとあんま揺らさないで気持ち悪く・・・
ぐぼろろろ」

新八の頭に嘔吐する銀時

新八
「ギャアアアア!!」

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土方
「オイィィ戦時中に吐くまで飲むとは何事だてめェ!!」

山崎に引きずられても
爆睡中の神楽

山崎
「あのいい加減起きてくんない」

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銀時
「俺だってここいらがラスボス直前の
セーブポイントだと思ってたよ

HP全快するつもりだったよ
でも起きたら毒の沼に転がってた
HP回復どころか画面緑色になってた」

土方
「人生にセーブポイントなんてねェんだよ
一歩進むごとに傷つくダメージゾーンが
広がってんのが人生だ」

銀時
「そもそも爺さんが敵に拉致された証拠あんのかよ」

沖田
「どうも野グソして紙がなくて
動けねェ所をつかまったようで」

銀時
「やっぱくたばった方がいいだろあのジジイ」

沖田
「現場には切れの悪いウ○コが残ってやした
なのに拭いた形跡がなかった

って事はケツにウ○コつけたまんま
どっかに連れていかれたって事でしょ」

銀時
「何その世界一どうでもいい推理
お前それじっちゃんの名にかけれんの?
じっちゃんに恥ずかしくねェの?」

新八
「もしそうだったとしても
源外さんなら何か手がかり残してくれてるんじゃないすか」

沖田
「手がかりねェ なるほど」

沖田は地面のモザイクのかかった物体を見つける

沖田
「どうやら俺達にも運が転がってきたようだぜ」

新八
「沖田さん
運っていうかそれウ○コ転がってるだけです」

沖田
「よく見てみなァ」

新八
「!!ウ・・・ウ○コが転々と続いて・・・」

沖田
「コイツぁ源外が俺達に残した手がかりさ」

新八
「!」

沖田
「奴は敵連れ去られながらも
自分の居所を俺達に示すために

何も持たないながらも
こうして目印をおいていったんだ」

新八
「どんなヘンゼルとグレーテル!?」

沖田
「コイツをたどれば源外の所へ
たどりつけるはずでさぁ」

土方
「オイ総悟それじっちゃんの名にかけれんのか?
かけていいんだな?」

銀時
「どうすえ野良犬のフンか何かだろ」

新八
「それにしちゃ規則立ってませんか」

土方
「っていうか一人の人間からこんなに出るものなのか?」

沖田
「もしかしたら危険な状態に
なってるかもしれねェ急げやしょ・・・」

沖田たちが路地裏に差し掛かるとそこに居たのは・・・

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パンツを洗うゴリ・・・近藤さん

バシャ バシャ

近藤
「久し振りにあの人に会えたから
飲みすぎちゃったかな
本当はすかすつもりだったんだ

だけど どんな迷いの森の中だろうと
お前たちなら必ず気づいてくれると思ってた
パンツ・・・買ってきてくれたか」

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引き返す沖田たち

沖田
「いっけね野ゴリラだった」

土方
「ああ 野ゴリラだった
あそこに人間いなかった 解ったなてめぇら」

新八
「いや いいけどそれはそれで
アンタらの大将野ゴリラでいいんかい!!」

銀時
「まっ先に走ってくからおかしいと思ってたんだよ
俺ら振り切ってパンツ洗ってアイツ」

土方
「忘れろォォ!!」

新八
「でもどうしましょ
また手がかりなくなっちゃいましたよ」

土方
「オイちょっと待て あれ見ろ」

新八
「!!」

新八
「血痕!?まさか」

土方
「源外が残した手がかりはこっちかもしれねェ」

新八
「そんな じゃあ今源外さんは!!」

土方
「解らん だが一刻おを争う状況なのは間違いねェ!!」

銀時
「土方さんそれコプチャンの
名にかけれんでしょうね」

土方
「なんで俺だけ小腸かけなきゃいけねーんだ
俺もじっちゃんにかけさせろ!!」

新八
「見てください 血の量がだんだん・・・!!」

土方
「マズイぞ急げ!!」

ケツから血を流して前かがみになっている服部

全蔵
「の・・・飲みすぎて痔が爆発しちまった
だがてめーらなら必ず気づいてくれると思ったぜ

もう動けねェ頼む
コイツ(ボラギノール)を俺のケツに・・・」

ヒュゥウ・・・

銀時たちの姿はもうなかった・・・

土方
「・・・オイ お前らの飲み会のせいで
みんなズタボロだろーが!!主に下半身が!!」

銀時
「ツッコミでごまかすな
推理はずしたんだから早く小腸ひきずり出せ」

土方
「じゃあ沖田のじっちゃんも引きずり出させろよ!!」

沖田
「すいやせん土方さん
俺のじっちゃん大分前に死んでるんで
早く土方さんも死んでください」

土方
「どんなロジック!?
てめーらに推理を語る資格はねェ」

新八
「ちょっともういいよ
んな事言ってる場合ですか!!」

土方
「こうなったら通信を利用して
みんなでしらみ潰しで当たるしか・・・」

神楽
「こっちアル」

新八
「!! 神楽ちゃん」

沖田
「・・・・・・心当たりでもあるってのか」

神楽
「どうせ勘なら私の勘に任せてみるといいネ
こんな夜こそ 夜の兎は狩人になるアル」

宇宙~圓翔〜

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圓翔
「孫老師」

圓翔
「荼枳尼に辰羅
名だたる剛の者を集めたが

結局残ったのはそなたら夜兎か
してその男は?」

無傷の源外を見る圓翔

圓翔
「ほう まだ耳も鼻も残っているようだ
頭と腕さえあればあとは用はなかろう」

孫老師
『拷問が通じる相手かどうかはツラを拝めば解るのでのう』

源外
「よう アンタが解放軍のアタマか ようやく話せたな」

圓翔
「ああ どこかの誰かが戦艦から兵器
通信まで止めてしまったものでな」

源外
「この通り通信は元に戻っただろう
アンタのツラが一度拝みたくてな
甘めに設定しておいてやったのさ

だがナノマシンの方 鉢は止まらんぞ
お前達が地球に近づく事は叶わねェ
何故なら 俺にも止め方が解らねェからな」

圓翔
「だろうな そういうと思っていたよ
だがそれはこちらも同じだ地球人
解放軍はもう止まれぬのだ」

ゴゴゴ ゴゥン ゴゴ ガシン ズズゥン

圓翔
「我等アルタナ解放軍は
天導衆から星々を開放するために集った

だがしかしその聖戦を星が拒むというのなら
星が我等と戦おうというのなら」

ゴゴゴゴゴ

圓翔
「望みを叶えてやろう
地球よ

そこに生きる人間と共に
宇宙の塵となるがいい」

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最悪の一手が動く・・・!!

~以下銀魂 ネタバレ 630話 に続く~



銀魂 630話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

銀魂 630話ネタバレ画バレはこちら

『武士道とは一秒後に死ぬ事と見つけたり』

「宇宙との通信が回復し・・・」

無線機を手にしているそよ姫

そよ姫
『もしもし
私は徳川茂々の妹・・・

そよです
喜々様・・・ですよね』

喜々
「・・・!!」

繋がった相手がそよ姫で
驚き冷や汗をかく喜々

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坂本
「どうした将軍様
地球にいる家臣団と
連絡をつけるんじゃなかったのか」

喜々
「・・・・・・・・・!!」

喜々が無言で無線機を
坂本に渡す

坂本
『もしもし今将軍様から
かわった』

そよ姫
「・・・」

坂本
『わしゃ快援隊の坂本辰馬という者じゃ
ゆえあって将軍様と行動を共にしておる

心配めされるな将軍様は元気にしておる
解放軍との交渉がこじれ一度捕まりはしたが

解放軍幹部紫雀提督一派を味方につけ
今、牢獄から脱出した所ぜよ』

坂本の近くでは紫雀兵達が
紫雀の牢屋を開けている
牢屋から出てくる紫雀

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紫雀兵達
「提督!!」

紫雀
「すまぬな、そなたらまで裏切りに
加担させる事になってしまった」

紫雀兵達
「いえ、我々は最初から提督について
解放軍に加わりました
今の解放軍はもう・・・」

紫雀
「私は獄につながれる間
なにかあったのか」

紫雀兵達
「提督・・・圓翔皇子はもう・・・」

その様子を見ながら
そよ姫に話しを続ける坂本

坂本
『これよりわしらは紫雀提督の協力
そして提督の母国央国星のドラゴニア皇子

そしてバカ・・・
ハタ皇子等と協力し

解放軍本部母艦
天鳥舟(アマノトリフネ)を制圧する

数々の協力を得て
なお兵力差は覆し難いが
わしらは既に母船内部

状況を利用すれば何とかなるやもしれん
何よりこの戦を止めるには最早その強攻策しかない

ゆえに地球で戦う連中にも伝えてくれ
後少しだけ踏ん張ってくれと

そして必ず
生きて地球で会おうと」

背景には銀時達

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そよ姫と通信を終えて
喜々の方を見る坂本

坂本
「これでいいか将軍様・・・」

喜々
「・・・」

黙って呆然としている喜々
その時、紫雀の声が響く

紫雀
「何だとォ!?」

一同
「!!」

紫雀
「そっ、それは真実(まこと)か!!」

坂本
「提督どうした」

紫雀
「・・・すまぬ、地球の友よ
遅かった何もかも」

gt630_02戦艦から巨大な砲が出され
地球へと向けられる

「終末を導く」

gt630_05

圓翔

源外に話している圓翔

圓翔
『・・・既に破滅への
舵はきられた

舵をきったのは
地球人(おまえたち)だよ

破壊兵器火之迦具土神
(ヒノカグツチ)

天鳥船(アマノトリフネ)とは
ただの解放軍の母船ではない

宇宙の技術の粋を集め作られた
この巨大兵器の台座なのだ

一撃で惑星一つを消滅させる
威力(ちから)を有し

禁忌の兵器と恐れられ
長らく封印されていたが

聖戦に望み我等が改良し
復活させた

その使用には膨大なエネルギーと
時間を要したが、それも昔の話だ

既に火之迦具土神(ヒノカグツチ)は
発射準備に入った

つまり、あと6時間後
あの青い星は宇宙から姿を消す

そなたらの国は夜が明ける前に
永劫の宇宙(よる)に消える』

地球を包囲する無数の戦艦

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源外
『要は地球に近づけねェなら
宇宙(そと)から一発で
カタつけちまおうって話かい

脅しにしちゃあ
説得力に欠けるな

これだけの犠牲を払った戦を
自ら無に帰すと

まだこの地球(ほし)で戦う
同じ大義の為に集った同志ごと』

地球の解放軍

圓翔
『それがゆえだ
同じ大義の下戦い犠牲になっていった

同志の思いを無駄にしない為にも
我等はこの聖戦に敗北するワケにはいかぬ

その為なら地球にいる仲間も
喜んで勝利の礎となろう』

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