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ブラッククローバー 104話ネタバレ画バレ&105話最新情報

      2017/04/08

 ブラッククローバー ネタバレ一覧はこちら

ブラッククローバー 104話 ネタバレ&105話最新情報ブラッククローバー 104話 ネタバレ 105話  画バレ 確定 最新話 速報

・ブラッククローバー最新104話確定ネタバレ画バレ
ブラッククローバー 105話ネタバレ画バレはこちら

前回のラストは!

女性
「私を誰だと思っている」

ソル
「何してんですか!?姐さんっっ!!」

アスタ
「この魔法は・・・!!碧の野薔薇の団長ぉぉー!?!」

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♣戦乙女参る!!

ブラッククローバー 103話ネタバレ画バレはこちら

そして今回は!

ヤミ
「あ?何だ急に
まぁ、好きっちゃ好きだなー
一緒に呑めるし何で?」

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バネッサ
(私が勝てる要素)

目がキランと光るバネッサが
シャーロットを指差す・・・・・・

ブラッククローバー 104話 ネタバレ 最新 確定

『茨乙女の憂鬱』

「この美しい薔薇、トゲだらけ!?」

シャーロットが茨の魔法で貴族を捕らえる

アスタ
「碧の野薔薇の団長ぉぉー!?」

ギチギチと茨が貴族を締め上げる

貴族
「いだだだだだだ!!」

シャーロット
「【ついて参れ】?私を貴様の飾りにでも
するつもりだったのか?
私の合意も無くどういう了見だ?」

更にギリギリと茨で
締め上げられる貴族

貴族
「うぐっ!」

シャーロット
「何がベミルトン家だ私はローズレイ家だぞ?
私が女だから軽々しく接して来たのか?

貴様に私より勝るものが何か一つでもあるか?
どうした?貴様の魔法で私の荊を
どうにかしてみろ」

貴族
「ぎゃああああああ!!」

貴族がギリギリと締めあげられる様子に
アスタと貴族の部下達がゾォーとする

アスタ達
「ひぃぃぃぃ!!」

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【碧の野薔薇団
三等中級魔法騎士
ソル・マロン】

ソル
「うっひゃ~
流石っス姐さん!しびれるぅ~!」

アスタ
「おおおい!!いや止めなさいよ!!
いい加減死んじゃうって・・・
・・・あ!」

アスタがつまずいて
ソルの胸に顔を突っ込む

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ソルがひょいっと片手でアスタを持ち上げる

ソル
「ん?オマエ・・・
戦功叙勲式の時にいたチビ!!」

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アスタ
「誰がチビじゃぁぁぁぁぁ!!」

ソル
「いや紛う事なきチビじゃん」

アスタ
「うるせえええデカ女ぁぁぁ!!」

ソル
「あん?なんつった子ネズミ
踏み潰しだろか」

アスタ
「やめてくださいいいいい!!」

アスタを投げ捨てるソル

アスタ
「ああああああ!!」

ソル
「そんな事より姐さんっっ!
とてつもなくイカしたドレス
見つけたんスよ~!!

絶対似合いますよ!
姐さんっっ!!」

シャーロット
「なっ・・・やめろソル・・・!」

天幕の中でソルがドレスを
シャーロットに無理やり着せる
ドレスを来たシャーロット

シャーロット
「・・・」

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男達
「うおおおおおお!!」

ソル
「イカすっス姐さんっっ!!
いつものカブトもイカしてますけど
これもイカすっス!!」

アスタも目を輝かせている

シャーロット
「騒ぐな男共
見せ物ではないぞ・・・!!」

ソル
「姐さんの美しさに
盛り上がっていいのは

碧の野薔薇の団員
だけなんだよ」

急に怒るシャーロットとソルに
引いてしまう男達

男達
(え”えええええ!!)

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シャーロット
(それにしてもこんな格好
他の団長には見せられんな・・・)

そこへやって来るヤミ

ヤミ
「何かココ騒がしいな
祭り盛り上がってますか~?

おう小僧、盛り上がってるか
バカヤロー」

アスタ
「ヤミ団長!
盛り上がってます!」

ヤミを見たシャーロットが、
顔を赤らめて冷や汗をかく

シャーロット
(ヤヤヤヤミー!?よりにもよって・・・
いかん・・・団員(ソル)の前で
取り乱しては・・・!!

おちつけおちつけ まてまてこの格好だ
気づかんかもしれん・・・)

ヤミ
「あ、トゲトゲツンツン女王」

ヤミに正体がバレて心臓がから飛び出る程
驚くシャーロット

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ヤミ
「ぶわはははは!!どーしたそんな
キラっキラな格好して!」

シャーロット
(平常心平常心・・・)

シャーロット
「貴様こそ何だその妙な衣装は・・・」

ヤミ
「わはははははは」

シャーロット
(特にその下半身
本当に何だ~!!ほぼ裸!!)

ヤミはふんどしをしていた

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ソル
「あッッ!!オマエはムサ苦しい男
クサイ男の中のNo1 黒の暴牛の団長!!!」

ヤミ
「あ?
何だこのガングロ娘は?

団員の教育が
なってねんじゃねーかバラ女」

ソル
「うるさいっっ!
変な格好で私の姐さんに
近づくんじゃなーい!!」

シャーロット
「や・・・やめろソル・・・!」

そこへバネッサがやってくる

バネッサ
「いたいたぁ~団長ぉ!
何やってるんですか~!?
一緒に飲みましょーよ~!!」

バネッサの猫
「ニャー」

ヤミ
「おう、バネッサ」

バネッサがシャーロットに気付く

バネッサ
「!!」

バネッサとシャーロットが
目を合わせて冷や汗を流す

バネッサ
(ナニこの女・・・)

アスタ
「碧の野薔薇団長ですよ」

バネッサ
(なぜかしら・・・この女には負けちゃ
いけない気がするー!!)

シャーロット
(この女・・・ヤミに何て
慣れ慣れしいんだ・・・

黒の暴牛団員か・・・
羨ましい!!)

出店のおあじさん
「クローバー王国産の黄金麦芽を使った
クローバービールは如何かな~!」

バネッサ
「だ・・・団長!
団長はお酒飲める女好きよね!?」

ヤミ
「あ?何だ急に
まぁ、好きっちゃ好きだなー
一緒に呑めるし何で?」

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バネッサ
(私が勝てる要素)

目がキランと光るバネッサが
シャーロットを指差す

バネッサ
「そこの女!!
私と酒飲み対決で勝負よ―!!」

シャーロット
「・・・!?馬鹿馬鹿しい・・・
功績発表まで時間も無い・・・
誰がそんなこと・・・」

シャーロットの肩に
手を当てて言うソル

ソル
「はぁぁぁぁん!?
姐さんが負けるハズないだろ!!
さぁ、勝負っス姐さんー!!」

アスタ
「勝負するんかいぃいぃぃ!!」

机に並んで
バネッサとシャーロットが座っている

大量のビール瓶が
机の上には並べられている

観客達も集まって
その様子を見ている

バネッサ
「ルールは簡単!!制限時間1時間の間に
何杯のお酒を飲めるかで勝敗を決めるわ!!

勝負で使うお酒はこの【クローバービール】
王国の逸品地ビールよ!

ただし一気飲みは厳禁!
味わうのがマナーよ!」

シャーロット
(なぜこんなことに・・・)

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バネッサ
「それじゃー勝負開始っっ!!」

ソル
「ファイトっス姐さん―!!」

アスタ
「何かよくわかんないけど
頑張れバネッサ姐さん!!」

シャーロット
(この女・・・かなりの酒豪と見える・・・
厳しい戦いになりそうだな・・・)

シャーロットが横目でバネッサの方を見る
一杯目で既にダウンしていたバネッサ

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シャーロット
(ええー!!!!!
コイツよく見たら既に出来上がっていたのかー!
よくこんな状態で勝負を挑んできたな)

バネッサ
「私ゃーまだまだイケるぞぉー」

寝言を言うバネッサ

シャーロット
(勝てる!)

シャーロットが酒を一口飲む

シャーロット
「はにゃふにゃあ~」

一口でへろへろになるシャーロット

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ソル
「ね・・・姐さん!」

アスタ
「ハイパー酒弱ぇぇぇ!!」

ソル
「でもそんな姐さんも可愛いっス~!!」

むにゃむにゃしているバネッサ
ヘロヘロしているシャーロット

ヤミ
「何やってんのこの人達」

シャーロット
「・・・」

シャーロット
(ヤミの事でムキになってしまった・・・
何を・・・やっているんだ・・・私は・・・)

シャーロット回想

誰か
「呪いだ・・・!!
呪ってやるローズレイ家・・・!!

その娘が齢18になった時、
呪詛魔法が発動する・・・

オマエ達全てを飲み込み
時の檻に閉じ込める呪いがな・・・!!」

幼少期のシャーロットと両親

両親
「あぁ・・・!何ということだ・・・
シャーロット・・・!!」

シャーロット
「泣かないでお父様、お母様
私強くなる・・・!誰よりも・・・!!

そして呪いにも
打ち克ってみせるわ・・・!!」

碧の野薔薇に
入団したシャーロット

人々
「何という強さだ・・・!!
あの碧の野薔薇の新人・・・!!
そして・・・何という美しさ・・・!!」

モブ達がシャーロットに
求婚してくるが・・・

モブ達
「シャーロット様・・・!どうか私と結婚・・・」

茨で蹴散らすシャーロット

モブ達
「うわあああ」

シャーロット
(私に勝てぬ者など
我が呪いを受け止めれん

どいつもこいつも
口先ばかりの貧弱な男ばかり

私は・・・自分自身の力で
どうにかしてみせる・・・!!)

だが、ローズレイ家全体が
茨で覆われて行く

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人々
「呪いだァァァァ!!

ローズレイ家の呪いが
発動した―!!

ダメだ・・・止められない!!
逃げ・・・あ・・・」

人々が茨に捕まっていく
茨の中心には自制が効かない様子のシャーロット

シャーロット
(止まら・・・ない・・・!!
このままでは・・・街が・・・!!

くそ・・・!!
情けない・・・情けない・・・!!

ごめんな・・・さい・・・
お父様・・・お母様・・・)

次の瞬間、ヤミが現れて
茨を斬っていく

シャーロット
「・・・!」

ヤミ
「食ってたスープパスタ
ぶちまけちまったじゃねーか
どーしてくれんだテメーコノヤロー」

シャーロット
(・・・!!ヤミ・スケヒロ・・・!!
こんな男のこのような無様な姿を・・・
不覚・・・!!)

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ヤミ
「任務でいつも清ました顏で
我先にと勇んでる女がざまーねぇな

強えー女は好きだぜ?
だがたまには誰かに頼ってもいんじゃねーの?

そんな頼れる強ぇーヤツらが
いっぱいいんのが
オレ達魔法騎士団だろ?」

暴走していた茨が収まっていく

シャーロット
(【男に心を奪われる】
それが呪いを解く方法だった・・・

あんな野蛮な男なのに・・・!
あんな腹立たしい男なのに・・・!)

【回想終了】

頬を染めて震えているシャーロット
シャーロットの手から
酒が入ったグラスを奪い取るヤミ

シャーロット
「!」

ヤミ
「酒弱ぇーんだろ?あんまムリすんな
・・・みてーなこと昔言わなかったっけ?」

シャーロットの酒を飲み干していくヤミ

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シャーロット
「・・・(赤面」

頬を染めてしまうシャーロット
そのままテーブルに倒れる

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おっさん
「この勝負引き分け―!!」

人々
「わああああああああ!!」

ソル
「か~よくやったっス!
よくやったっスよ!姐さんっっ!!」

アスタ
「何だったんだこの不毛な戦いは・・・
・・・ん?」

人々
「大広間で魔法騎士団の
功績発表が始まるぞ―!!

今回は団長が皆集まるんだってよ!
【紅蓮の獅子王】と【紫苑の鯱】の新しい団長も
来るんだって!どんな方かしら!?」

アスタ
「団長全員・・・?」

ヤミの方を見るアスタ

ヤミ
「行き遅れたヤベーどうしよう」

「発表間近!急げヤミ!!」

~以下ブラッククローバー ネタバレ 105話 に続く~



ブラッククローバー 105話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

ブラッククローバー 105話ネタバレ画バレはこちら

『2つの新星

「進化する天才 VS 努力の天才!!
連載2周年突破&人気投票開催決定巻頭カラー!!」

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「王国一の騎士団が今、決まる!」

アスタ
「うおおおおおおお!!
魔法騎士団功績発表が始まるぜー!!」

「意気込んでみたものの・・・」

アスタ
「・・・って・・・人が多すぎて
全然前に行けね~!!」

バネッサ、シャーロットは
テーブルで酔いつぶれている

バネッサ
「私の酒が飲めんのか~・・・」

酔っ払っているバネッサ

シャーロット
「う~~~~~~ん
う~~~~~~ん」

うなされているシャーロット

ソル
「姐さんっっ!!
しっかりしてくださいっっ!!」

ヤミ
「ダメだなこりゃ」

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その時、ユリウスの声が聞こえてくる

ユリウス
『みんな集まってくれてありがとう』

人々
「あッ!あそこー!」

舞台にユリウスが姿を現す

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人々
「魔法帝だー!!
魔法帝自ら発表するのか!?すげー!!」

ユリウス
『今回の魔法騎士団功績発表は
私からさせて貰う

発表後に国王も登壇するから
楽しみにしていてくれ』

人々
「キャー!魔法帝ー!!」

ユリウス
『皆も知っての通り・・・

今このクローバー王国では
ダイヤモンド王国と
スペード王国の侵略に加え

白夜の魔眼というテロ組織が現れ
厳しい戦いが続いている』

人々がざわつく

ユリウス
『王都が襲撃され、国民に
犠牲者が出た事もあった

今回の星果祭も
開催すべきなのか・・・とも思った

・・・だが敢然と敵に立ち向かう者が
いるのも事実

こんな時だからこそ我が国が誇る彼らを
褒め称えたく祭りを開催した

さあ、国民皆で呼ぼう!
我ら九人の魔法騎士団長を!!』

大歓声の中現れる7人の団長達
(ヤミ、シャーロット以外)

右→

【水色の幻鹿】リル・ボワモルティエ
【紫苑の鯱】新団長、名前不明
【紅蓮の獅子王】新団長、名前不明

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【金色の夜明け】ウイリアム・ヴァンジャンス
【銀翼の大鷲】ノゼル・シルヴァ
【珊瑚の孔雀】ドロシー・アンズワース
【翠緑の蟷螂】ジャック・ザ・リッパー

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人々
「うおおおおー団長達だ~!!
紅蓮の獅子王と紫苑の鯱は
新しい団長だぞ!

紅蓮は・・・女性!?
女性だー!

ん?あれ?碧の野薔薇と
黒の暴牛がいなくね?」

ユリウス
(あれほど時間厳守って
言ったのに・・・

ヤミはいつもの事だけど
シャーロットは珍しいな)

微笑んでいるユリウス

ユリウス
『気を取り直してじゃあ順位を
いきなり発表しちゃうよ~!!』

人々
「今年もやっぱり
金色の夜明けが1位か!?」

人々の後ろの方では、
射的に夢中のマグナ、ラック

マグナ
「ダハハハハ!!
オレ達はいつも最下位だから
関係ねーなぁ~!!」

ユリウス
『1位は・・・【金色の夜明け】!!
星の数はなんと125!!』

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