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僕のヒーローアカデミア 128話ネタバレ画バレ&129話最新情報

      2017/03/10

僕のヒーローアカデミア ネタバレ一覧はこちら

僕のヒーローアカデミア 128話 ネタバレ&129話最新情報  画バレ 確定 最新話 速報

・雄英高校1年A組の個性・技まとめ

・僕のヒーローアカデミア最新128話確定ネタバレ画バレ
僕のヒーローアカデミア 129話ネタバレ画バレはこちら

前回のラストは、

サー「象徴たる力を持っていてもまるで凡庸 ヴィランが調子づき、時代に陰りが見え始めるこの時に・・・ならば

サー「長考する余裕があるのかね?それとも疲れたか?策が無いか?
ミリオに貴様を紹介すると言われた時、私は驚いたよ・・・そろそろハッキリ言おうか

“君はヒーローになれる”

デク「(あの日、貰った言葉)」

脚に力を込めるデク「(上回れ・・・!上回れ!! “見えても” 反応出来ぬ程!!

僕の全て 僕とオールマイトの今までを否定されて黙ってられるか!!
オールマイトが 僕を選んでくれたんだ!!)」

物凄いスピードで部屋中を駆けめぐるデク
「印鑑は押させてもらいます 絶対認めさせてみせます!」

僕のヒーローアカデミア 127話ネタバレ画バレはこちら

そして今回はどんな展開に・・・・・

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僕のヒーローアカデミア 128話 ネタバレ 最新 確定

『ボーイ・ミーツ・・・』

予知を超え、未来を掴み取れ!!

デク
(個性【予知】!!【先が見える】
どこまで見えるのか分からない・・・

分からないなら今まで以上の手数とスピードで
予知を【見て】から【動く】までの暇を与えない!

言われっぱなしで帰れるもんか!!)

サー
「まるで劣化グラントリノ 遅いし無意味」

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条件が満たされた以上、1秒後でも1分後でも1時間後でも」

突っ込んでいったデクだったが…

かわしてデクの頭を小突くサー「貴様がどこで何をしているか私には見えている」

すぐさま切り返して突っ込んでいくデク

かわすサー「ちなみにもう2分もしたら貴様は印も用紙も持たずにうずくまっている」

デク「っそっ…!」

サー「ずっと不安そうな表情だな オールマイトならまず最初に教えそうなものなのに…

上に立つ人間は迷いや不安を表に出すべきではない わかっている者は常にビジョンを持って行動する

幾度も教えられたであろう心得を、試しの場である今ここで実戦出来ないか

認めてもらうと言っていたな

見れば見る程、貴様でなければならない理由が見当たらない」

デク「 “なれる” と…言って貰いました…!」

サー「有象無象の1人にか」

デク「最高のヒーローにです!」

本が乗った机を持ち、本をばらまくように机を振るデク「すいません!この部屋どうしても良いって言いましたよね!

(そして “条件が満たされた以上、僕がどこで何をしているか”

“僕がどこで何を” …言い方が引っかかった ナイトアイは何を見てる!?

“未来の事象” 全てか、はたまた “定めた対象” の行動か…確かめる!もし後者なら…ランダムに飛散する物体にまで予知は及ばない!

ナイトアイ!!僕だって譲れないんだナイトアイ!!)」

印鑑を持っているサーの右手へ、本に紛れて突っ込んでいくデク「僕はオールマイトの弟子なんだ!!」

しかし…

かわすサー「見えるものは変わらん」

デク「まだ…!!」

しかし何かに気付いたデクはそのまま壁に突っ込んでいく

デク「ぐふっ」

そのまま床に落ちるデク

サー「…」

すぐさま顔を上げるデク「まだ」

サー「終わりだ、3分経過した 弟子…?聞いてあきれる

策が1つ通じなかっただけで何とも無様、気が抜けたか」

デク「気が抜けたわけじゃないです」

サー「ならばミスか」

デク「オールマイトヒーロー活動10周年記念の非売品タペストリー踏むところでした」

サー「…」

周りを見渡すサー「(まさか…オールマイトたちを…)」

無傷のオールマイトグッズ達…

サー
「全て避けながら
グラントリノのように跳ねていたのか」

サー
(私の煽りに感情を揺さぶられつつも
周囲の状況と私への対策を考え動いていた・・・と)

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サー
「・・・クク・・・」

ミリオ
「失礼しまァす」

バブルガール
「終わりました?
もの凄い音立ててましたけど」

バブルガール「終わりました?もの凄い音立ててましたけど」

サー「採用だ、ミリオ」

ミリオ「わぁすごい!!やったあ!!」

驚くデク「ええ!?全く達成できてないですけど」

サー「印鑑を奪り自分で押せとは言ったが、出来なければ不採用とは言っていない」

デク「そんな…」

ミリオ「緑谷くんやったねえ!サー、笑ってましたね」

サー
「貴様が来ると聞いた時点で採用は決定していた」

デク
「え・・・」

サー
「貴様が使えぬ人材ではない事も分かった」

デク
「え・・・!!」

サー
「だが認めたわけではない象徴なき今、人々は

【微かな光】じゃなく【眩い光】を求めている

現代(いま)誰がその力にふさわしいか
プロの現場で痛感してもらう」

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用紙と印鑑を渡すサー

デク「(ワン・フォー・オールは持ち主の意志によって譲渡される…これは諦めさせる為の採用)」

印鑑を強く握り締めて答えるデク「よろしくお願いします

(オールマイトに選んでもらえた僕 それを認めないサー・ナイトアイ そしてナイトアイが選んだ通形先輩

奇妙な関係に戸惑う間もなく…)」

バブルガールがデクにオーバーホールの写真を魅せる

バブルガール
「ここの若頭【治崎(ちさき)】という男が
妙な動きを見せ始めた

ペストマスクがトレードマークだ」

デク
「マスク怖っ指定敵団体(ヤクザ者)
でも今のそういう人達って

おとなしいイメージですけど・・・」

バブルガール
「過去に大解体されてるからね

でもこの治崎って奴はそんな連中をどういうワケか
集め始めてる

最近、あのヴィラン連合とも接触をはかったわ
顛末は不明だけど」

デク
「ヴィラン連合・・・!?」

サー
「ただ奴が何か悪事を企んでいるという
証拠を掴めない

その為に八斎かいは黒に近いグレー
ヴィラン扱いが出来ない

我がナイトアイ事務所が思うのは奴等の犯行証拠(しっぽ)
くれぐれも向こうに気取られないように」

デク
「イエッサー!!」

外を歩いているデクに少女(=エリ)がぶつかる

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デク
「ごめんね、痛かったよね」

少女
「・・・あ」

「ダメじゃないかヒーローに迷惑かけちゃあ
帰るぞ、エリ」

デクナレ
(僕の長いインターン活動が始まった)

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いきなりの邂逅!!

~以下僕のヒーローアカデミア ネタバレ 129話 に続く~



僕のヒーローアカデミア 129話 ネタバレ情報まとめ(未確定予想含む)

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『エリ』

パトロール初日

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デク
「緊張する・・・」

ミリオ
「パトロールくらい職場体験でも
やってるよね?

あ!
ヴィラン連合の襲撃がトラウマ?」

デク
「いえ!諸事情あって
基本活動未経験なので・・・!」

ミリオ
「へえー変わってんね!大丈夫!
今回実際にホシの敷地近辺を

監視するのはサー達で、
俺達は周辺区域のパトロール!
色々教えるよ」

やる気満々のミリオ
「ツイテオイデヨー!!」

デク
「(まずは先輩の仕事を見て、
差を思い知れってことかな・・・

にしても・・・
オールマイト、

何故僕に何も
言ってくれなかったんだろう・・・)」

ミリオ
「そういやさ!!ヒーロー名
聞いてなかったよね、お互い!」

デク
「デクです」

ミリオ
「・・・デク!?木偶!?
いいのソレ?」

デク
「いいんです」

ミリオ
「俺は “ルミリオン” !!
“全て(オール)” とまでいかないが、

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”百万(ミリオン)” を救う人間に
なれるよう命名した!

“レミオロメン” みたいで
かっこいいだろ!」

デク
「レミオロメン」

ミリオ
「コスチュームを纏って街に出れば、
俺達は “ヒーロー” だ!

油断はするなよ
デクくん!」

デク
「はい!ルミリオン!」

そして現在・・・

いきなりオーバーホールと
遭遇したデクとミリオ・・・

鼓動が強くなるデク

デク
「(・・・嘘だろ・・・
“し穢八斎會” 若頭の治崎という男が)」

オーバーホール
「うちの娘がすみませんね、ヒーロー
遊び盛りでケガが多いんですよ、
困ったものです」

ニコッ・・・と
笑いながらそう言うオーバーホール

デクにマスクを被せるミリオ

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